優大の大切なお友達の訃報を
受け取ってからのこの数日間。
何だか、やることがスムーズに
できず、事務仕事にもなかなか
手を付けられなかったり。
昼間でも眠くなってしまったり
疲れて横になったり。
告別式も終わり、脱力感とともに、
心に湧いてきた悲しみの記憶に
あらためて気付きました。
最愛の我が子の身体にもう
一生触れなくなるという
寂しさ。
心の行き場がない喪失感。
泣いているママの背中をさすり
ながら、大丈夫よ、と言いながら、
同時に私は私の心に話しかけて
いました。
そんな中に頂いたセッションの
お仕事の時間。
自分が見ている世界を
「こういうものだ」
と決めているのは自分の心、
というお話になりました。
それに気付いた時に、
世界は少しずつ変わってきます。
私にも世界は苦しいものだけど
それでも笑っていようと
必死に生きていた日々があるから。
今のままのわたしで大丈夫と
心の底から感じる瞬間から、
見える世界が変わり始めるのです。
苦しい気持ちを感じるとき。
そんな気持ちを優しく包んで
光を注いでいくのもまた私。
人には感情と、それを受け止め
癒す力とが同時に備わっています。
感じているわたしと
見守っているわたし。
そして癒していくことを選ぶのか
悲しみに留まることを選ぶのか
それを決めているのもわたし。
私が選んだこと。
今も過去も未来もすべてにokをして
まるごとの私を好きでいること。
いつもそこにある「愛を」受け取って
いくこと。
いつのまにか穏やかに、
感謝に満ちる心を感じています。
時間が必要なこともあります。
でも必ず、光を感じる瞬間は
訪れてくれます。
「あなたの心が感じ、そして決めている
ことは何ですか?」
あなたの心の準備ができたとき、
私はいつでもお手伝いしたいと思います。
あなたの心と魂に寄り添うセッション
ご予約いただけます。
詳細はこちら♡
受け取ってからのこの数日間。
何だか、やることがスムーズに
できず、事務仕事にもなかなか
手を付けられなかったり。
昼間でも眠くなってしまったり
疲れて横になったり。
告別式も終わり、脱力感とともに、
心に湧いてきた悲しみの記憶に
あらためて気付きました。
最愛の我が子の身体にもう
一生触れなくなるという
寂しさ。
心の行き場がない喪失感。
泣いているママの背中をさすり
ながら、大丈夫よ、と言いながら、
同時に私は私の心に話しかけて
いました。
そんな中に頂いたセッションの
お仕事の時間。
自分が見ている世界を
「こういうものだ」
と決めているのは自分の心、
というお話になりました。
それに気付いた時に、
世界は少しずつ変わってきます。
私にも世界は苦しいものだけど
それでも笑っていようと
必死に生きていた日々があるから。
今のままのわたしで大丈夫と
心の底から感じる瞬間から、
見える世界が変わり始めるのです。
苦しい気持ちを感じるとき。
そんな気持ちを優しく包んで
光を注いでいくのもまた私。
人には感情と、それを受け止め
癒す力とが同時に備わっています。
感じているわたしと
見守っているわたし。
そして癒していくことを選ぶのか
悲しみに留まることを選ぶのか
それを決めているのもわたし。
私が選んだこと。
今も過去も未来もすべてにokをして
まるごとの私を好きでいること。
いつもそこにある「愛を」受け取って
いくこと。
いつのまにか穏やかに、
感謝に満ちる心を感じています。
時間が必要なこともあります。
でも必ず、光を感じる瞬間は
訪れてくれます。
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ことは何ですか?」
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私はいつでもお手伝いしたいと思います。
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