こちらはモニターさまに受けていただいた以前のワークのご感想です。
メニューはリニューアルしていますが、内容の軸は同じですのでご紹介させていただきます。
Aさんのご感想
三日間にわたりワークショップに参加させて頂き、本当にありがとうございました。
ペアワークもとてもよかったです。
一緒に参加した方の想いを知り、共感したり、刺激を受けたり、私には気持を分け合える時間がとても心地よかったです。
また、私は自分の気持ちを相手にわかるように話すのが下手なところをさっちゃんのあたたかい手助けのおかげで、リラックスして話すことができました。
今まで私は、自分と向き合うことを避けてきました。
私は、いつもこうしければいけないと自分で自分を縛って、それができないと自分は駄目な人間だ、そして、周囲にもそれを求めて、いつもイライラして焦っていました。
「今」を楽しめず、この後これをしなくては、その後あれをしなければといつも時間に追われていました。楽しむと何か嫌なことが起こるのではないかと恐れていました。
そんな毎日を過ごしていたある時、さっちゃんに出会い、「SHANTIHOUSE」を始めることを聞かせてもらい、私には今何ができるだろう、私は何をしたいのだろう、そもそも自分とは何だろうと少しずつ考えるようになりました。
娘の手術をきっかけに、起こったことの捉え方次第で、世界はかわるのだとおしえてもらい、毎日、楽しみたいと思うようになりました。
(*補足*娘さんが手術を受けた際に傷跡が予想よりも大きくなってしまい落ち込んでいらしたのですが、娘さんが無事に手術を終わった傷を見てとても喜んで笑っているのを見られたそうです。)
ちょうどそんなことを思うようになってきた頃、さっちゃんから、わたしが輝くワークショップのお誘いを頂き、参加させていただきました。
ワークで頭にあった様々な思いと俯瞰で見る自分を紙に書くことで、自分が明確になってゆきました。
ワークⅠを通して自分がなりたいのは、「心が穏やかで、芯が強くてゆるがない、すべてを受け入れられる優しい人」でした。しかし、楽しい満たされると感じることは「家族と美味しい食事を食べているとき」でした。何だ自分はそんなシンプルなことでよかったのだと気が付くことができました。
また、ワークⅡでは、自分が本当にしたいことが見えてきました。毎日がその残された時間の一日と思うと、「今」を大切にしたい、また全ての人や全てのことに感謝して、その気持ちを伝えられたら素敵だなと思いました。
最後のセッションでは、39年間の人生を振り返り、辛かったことばかりを書くことになってしまいましたが、そのことを肯定し受け入れられることがようやくできました。
10年後の自分から今の自分への手紙では、10年後の自分は笑っていたので、これからが楽しみになりました。
最後に、さっちゃんと大いなる力からの手紙には、涙が止まりませんでした。過去にあった全ての事は、私の人生に必要なことだったのですね。
自分が思っている以上にプライドが高いのですね。そのプライドと苦しくならない程度に上手に付き合ってゆきたいな。
これからもモヤモヤしたり悩んだりするかもしれないけど、毎日笑って楽しみたいなと思います。
****************
Aさんはもともと人の心に共感する豊かな感受性をもっている素敵な女性です。
ですが、大人になる間に様々な、その大切な心を否定されるような経験をする機会が多くあったようでした。
ご自分では人が苦手、と意識するようになっていたそうですが、本当はとても人への愛に溢れています。
そして、感想の中にあるプライドがある、とは、自信家という意味ではなく、自分の本当の価値を知っているという意味です。
「価値」とは比べるものではなく、ありのあまでいてみんなが素晴らしい、そして自分もそれでいいと、生まれた時から知っているということです。
これはとても大切な心の芯となってくれる智慧であり、それをしっかりと持っていることは素晴らしいことです。
辛い経験の中で、ただそれを忘れてしまっていたのだと思います。
セッションまで終えられて、沢山たくさん涙を流されて、彼女のあるがままが洗われて輝いている、そんな風に見えました。
彼女から溢れ出してくる感情に私の心は潤され、たくさんの共鳴を感じることができ、本当に感謝です。
モニターとして受けて下さり、感想を頂いてありがとうございました♡
メニューはリニューアルしていますが、内容の軸は同じですのでご紹介させていただきます。
Aさんのご感想
三日間にわたりワークショップに参加させて頂き、本当にありがとうございました。
ペアワークもとてもよかったです。
一緒に参加した方の想いを知り、共感したり、刺激を受けたり、私には気持を分け合える時間がとても心地よかったです。
また、私は自分の気持ちを相手にわかるように話すのが下手なところをさっちゃんのあたたかい手助けのおかげで、リラックスして話すことができました。
今まで私は、自分と向き合うことを避けてきました。
私は、いつもこうしければいけないと自分で自分を縛って、それができないと自分は駄目な人間だ、そして、周囲にもそれを求めて、いつもイライラして焦っていました。
「今」を楽しめず、この後これをしなくては、その後あれをしなければといつも時間に追われていました。楽しむと何か嫌なことが起こるのではないかと恐れていました。
そんな毎日を過ごしていたある時、さっちゃんに出会い、「SHANTIHOUSE」を始めることを聞かせてもらい、私には今何ができるだろう、私は何をしたいのだろう、そもそも自分とは何だろうと少しずつ考えるようになりました。
娘の手術をきっかけに、起こったことの捉え方次第で、世界はかわるのだとおしえてもらい、毎日、楽しみたいと思うようになりました。
(*補足*娘さんが手術を受けた際に傷跡が予想よりも大きくなってしまい落ち込んでいらしたのですが、娘さんが無事に手術を終わった傷を見てとても喜んで笑っているのを見られたそうです。)
ちょうどそんなことを思うようになってきた頃、さっちゃんから、わたしが輝くワークショップのお誘いを頂き、参加させていただきました。
ワークで頭にあった様々な思いと俯瞰で見る自分を紙に書くことで、自分が明確になってゆきました。
ワークⅠを通して自分がなりたいのは、「心が穏やかで、芯が強くてゆるがない、すべてを受け入れられる優しい人」でした。しかし、楽しい満たされると感じることは「家族と美味しい食事を食べているとき」でした。何だ自分はそんなシンプルなことでよかったのだと気が付くことができました。
また、ワークⅡでは、自分が本当にしたいことが見えてきました。毎日がその残された時間の一日と思うと、「今」を大切にしたい、また全ての人や全てのことに感謝して、その気持ちを伝えられたら素敵だなと思いました。
最後のセッションでは、39年間の人生を振り返り、辛かったことばかりを書くことになってしまいましたが、そのことを肯定し受け入れられることがようやくできました。
10年後の自分から今の自分への手紙では、10年後の自分は笑っていたので、これからが楽しみになりました。
最後に、さっちゃんと大いなる力からの手紙には、涙が止まりませんでした。過去にあった全ての事は、私の人生に必要なことだったのですね。
自分が思っている以上にプライドが高いのですね。そのプライドと苦しくならない程度に上手に付き合ってゆきたいな。
これからもモヤモヤしたり悩んだりするかもしれないけど、毎日笑って楽しみたいなと思います。
****************
Aさんはもともと人の心に共感する豊かな感受性をもっている素敵な女性です。
ですが、大人になる間に様々な、その大切な心を否定されるような経験をする機会が多くあったようでした。
ご自分では人が苦手、と意識するようになっていたそうですが、本当はとても人への愛に溢れています。
そして、感想の中にあるプライドがある、とは、自信家という意味ではなく、自分の本当の価値を知っているという意味です。
「価値」とは比べるものではなく、ありのあまでいてみんなが素晴らしい、そして自分もそれでいいと、生まれた時から知っているということです。
これはとても大切な心の芯となってくれる智慧であり、それをしっかりと持っていることは素晴らしいことです。
辛い経験の中で、ただそれを忘れてしまっていたのだと思います。
セッションまで終えられて、沢山たくさん涙を流されて、彼女のあるがままが洗われて輝いている、そんな風に見えました。
彼女から溢れ出してくる感情に私の心は潤され、たくさんの共鳴を感じることができ、本当に感謝です。
モニターとして受けて下さり、感想を頂いてありがとうございました♡