REAL ME -218ページ目

中途半端な権力を手にした猿。

一旦何から何まで全てを否定すれば、
見せかけだけの高いプライドを圧し折れば、
権力を手にして思い上がっていた猿は惨めで弱々しいただの虫けらになる。
ただの奴隷になる。

プライドを圧し折って、
中途半端についた自信を喪失させて、
地面に着けた頭を足で踏み躙れば、
そいつは二度と元には戻れない。

そうやって少しずつブレインコントロールを行うと、異常な状態も異常だと感じなくなる。
人間の順応能力は優れている。
それが自分にとってマイナスな順応でも、何の疑問も持たなくなってしまうんだから。


そうやって中途半端な馬鹿を貶めることが何より快感。
それは私の生き方そのものだから誰も否定することは出来ないし、否定したところで何一ついい事はない。

中途半端に意気がってる雑魚を飼い馴らしてやってるんだから、ゴミ拾いとかリサイクルと同じでしょ?

それで再利用出来るなら尚更いい。




私の生き方は誰も否定することは出来ない。

何か変だ

喉痛いし体が熱い…
風邪?熱ある?

でも体温計も風邪薬もない(´・ω・`)終わってる。

だから1人暮らしやだ。
誰か看病してよー。

いやだー

また

泣くの我慢する時に唇噛むクセが出た。
幸い流血はしなかった。
途中で我慢するの辞めたから。

彼は不思議な人だ。
めんどくさい、疲れるなんて文句言いながら一緒にいるんだから。
申し訳ないから他にいっていいよって言うと、普通じゃつまらないって返される。
男心は良く分からない。


もしあたしが寝たきりになっても彼は傍にいる気がする。多分ね。

どちらにしてもあたしは彼に一生負い目を感じながら生きていくんだろう。