REAL ME -213ページ目

死ぬ

痛いしょぼん生理痛がやばいしょぼん
ここまでひどいの久しぶりかもハートブレイク

あー今日仕事なのに…

人間らしさ

私が考える人間らしさとは常に狂気と共に存在している。

私は人が魅せる狂気に満ちた瞳に初めて人間らしさを見る。
時にそれはその人間の価値さえも秘めていると思う。
価値とは異性としての魅力も含めて。

全てが偽善的な中で、狂気だけはただひたすらにその人間の本質を照らし出している。



本来ならば狂人とは何より貴重で守られるべき存在だった。

何故なら狂人とされる人間こそ、完全に狂気に支配される以前、世界中に生存する人間の中で唯一正気だと言える存在だったから。

この世界では正気である人間ほど正気を保つことが出来ない。


だからこそこの世界では、人間は狂気を宿して初めて人間らしさを得られると思う。



私は彼の色素の薄い二つの瞳に、本人も未だ気付いていないだろう、小さな弱々しい狂気を見た。








恐怖心と恋愛感情は似ている。 
まぁ恋愛感情程曖昧で誤認しやすい感情はあまり当てにならないか。。

何か

無性に美術館に行きたい。