和製グッドワイフ | まちまちブログ

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世界は広い、空は高い、空気は冷たい。少し先の春を待っておるのです。

常盤貴子といえばカバチタレとか~なんだったら

ビューティフルライフ。。。

 

 

 

 

アメリカ版のグッドワイフが好きすぎて、

結構アリシアのあこぎな感じとか、ある意味、良い毒になってたけど

常盤貴子のキラキラ感、

 

うーん、どうしても批判的になっちゃう~

あとケイリーも、、、あの子じゃないんだよな、、、とか。

あと、ダイアン役。

違うから、全然わかっとらん。だたの嫌みなBBA経営者じゃん。

違うんだよ、ポリシー持った人だって、きちんと伝わらないと。

ただの常盤貴子いじめてるオバハンにしないでほしい。

 

全くべつものとして考えるんだよね。

 

日本版みたあと、お口直しでアメリカ版見ちゃう。

で、これこれって思っちゃう

 

アメリカ版もそうだけど、

ファッションが参考になる。

 

30過ぎてから、完全なるファッション迷子になった。

 

極端なんだよな、日本の女子ファッションって。

 

キャンキャンの次、オッジ。

 

ただのセーターに8万とか、ねぇーし。

 

いやいや、「今日はプレゼン!」って、

どんな職業だよ。今日外回りなんだよ。

 

とか。

 

前は雑誌の1ヵ月コーディネート通りにてきとーにきてたけど、

雑誌あれこれ見ても、1週間も持たない、ネタ切れ。

 

なんかの雑誌で、

女性は、セクハラされないために服にも気を使わないとと書いてあった。

最初はなんじゃそらって思ったけど、

原因をこちらにつくらない、そういう隙を、服では作らないようにするって

かいてあって、海外の法廷ドラマ系にでてくる女性を参考にするとあったので、

確かにみてみると、仕事の相手としてきちんと見られるようなベースを

きちんと大事にしている感じがあった。

 

強すぎたり、弱すぎたりしない、しなやかな感じ、嫌みがない感じ出すのって

 

ほんと難しい。