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ご存知ですか?
サンキューには3つの意味があります。
これは極秘中の極秘情報です。
ヘタすると覚醒します。
本題へ入る前に39(サンキュー)のメッセージについて予習しておきます。
3×1=3、3×2=6、3×3=9
3の倍数を3つならべて369(ミロク)です。
弥勒菩薩の名前と被っているのは偶然です。
39に8(無限大の意味)を加えて398(サクヤ)です。
木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)の名前と被っているのは偶然です。
それでは本題です。
サンキューには以下の通り3つの意味があります。
1)ありがとう
2)おかげさま
3)ごめんなさい
それぞれについて説明します。
1)ありがとう
感謝できる事象が現れたとき、その直接の対象に対するお礼が「ありがとう」です。
もし、誰かが100万円をくれたら、その太っ腹な方に対して「ありがとう」と感謝しますし、そのお金自体に対しても感謝します。
もし、美味しい料理を頂いたら、その料理を作ってくれた方に対して「ありがとう」と感謝しますし、食材に対しても感謝します。
2)おかげさま
感謝できる事象が現れたとき、それを間接的に支えてくれた対象に対するお礼が「おかげさま」です。
もし、誰かが100万円をくれたら、その人を物質的・精神的に支えてくれている方々へ「おかげさま」と感謝しますし、お札を印刷してくれた造幣局の方々や機械に対しても感謝します。
もし、美味しい料理を頂いたら、料理を作るためのガスや水道などのインフラを支えて下さっている方々へ「おかげさま」と感謝しますし、食材を作ってくださった生産者の方々に対しても感謝します。
3)ごめんなさい
感謝できる事象が現れたとき、そのために犠牲になってくれた対象に対するお礼と謝罪が「ごめんなさい」です。
もし、誰かが100万円をくれたら、他にそれを受け取る可能性があった方々へ「ごめんなさい」ですし、お札の材料として切り倒された木材やら、造幣のために汚染された地球環境へ「ごめんなさい」です。
もし、美味しい料理を頂いたら、命を捧げることとなった食材に「ごめんなさい」ですし、ガス・水道などのインフラ整備で犠牲となった地球環境へ「ごめんなさい」です。
上記はほんの一例で、ほんのさわりです。
気づきが深くなればなるほど、感謝の対象が広がり、同様に謝罪の対象も広がります。
それが覚醒へとつながっていきます。
