「フム、そもそもこういうものはね・・・」科学者が言いそうな言葉ですね。
私自身、自分では造れないけど、こういう設計図を暇な時に創りだします。
1、空飛ぶ車
簡単に想像しました。地面に磁石のN極、車にはN、S極を両方つけ、空を飛ぶ時にはN極、着地するのであればS極
問題点多し、浮いている時はどうやって止まるのか?車が浮くのにどれだけ磁力が要るのか?などなど・・・
2、スーパーゲーム(科学上これは作れない)
球体のなかに人が入れるスペースがあり、専用メガネがあり、椅子がある。
これは現実そのものでゲームの中に入って遊ぶ機械です
これも問題点多し、どうやってこのゲームを中断するのか?(この機械は現実上作れません)など
3、立体パソコン
何もかも手で操作する。マウスで操作するのでもなく、手でタッチするのでもない、画面から浮き出てくるものを手でつかむパソコン
4、タイムマシン
バック トゥ ザ ヒューチャーでもおなじみのタイムマシンデロリアン号。実際にはタイムトラベルは可能です。しかし過去にしか行けません。タイムトラベルを実行するには、光より早く走ることが必要です。車の感じはデロリアン号と同じです
例えば、日本で12:00分にタイムトラベルを開始して10分間走りアメリカで止まると11:50分になるわけです。(速さにより時間は異なる)
光と同じ速さで走ると、時間が止まり自分だけが老いていきます笑。これも例ですが、10歳の時旅立って80年後に降りても世界は旅立った時間と到着した時間は同じなのです。時間がたたないのに時間であらわすと難しいですね。
以上が私が考えた未来の機械です。 END