快晴の夜が一番好きだ。ここ大阪では星が見れないものの夜空の雲が綺麗でいい。


お気に入りの場所、夜空を見渡せる草原、草にもたれかかる私、そこで風を待ち、雲を待つ。


昼間も同じ・・・秋の紅葉を眺めながら涼しむ。

そこでは何もかも忘れて落ち着く・・・


草のベットに持たれかけ、日が沈むのを楽しむ、夕日は日本が一番だ!

 

 友と過ごすのもいいだろう楽しいことを語り合い。


私はクラブで大変だから、今はそんな所へ行く時間もない。


あぁ私はなんて不幸な少年だ・・・しかし最悪ではない、草のベットの上で見れなくても星や雲、夜空が見える!!それが楽しみなんだ・・・


家でこのようなことが出来たらいいのになぁ~


私の趣味は、バスケ、恋愛・・・そしてプラネタリウム



正座は覚えられないが、星は好きだ!!             END

ハイ、もうだいぶ完治したので、ブログの方を書かしてもらいます。



脳卒中の中のくも膜下出血について・・・


脳は硬膜・くも膜・軟膜という3層に包まれていますが、くも膜によって囲まれたスペース(くも膜下膣)に出血したものがくも膜下出血です。



原因の多くが、脳の大きな動脈に出来た脳動脈瘤というコブが破裂し、出血してしまうもので、比較的若い人にも起こる病気です。



くも膜下出血の場合、高血圧のほか、多量の飲酒(一日2合以上)も有意な危険因子と考えられていて、飲酒量に比例してリスクが上昇します。


また、一般にはあまり知られていませんが、喫煙もくも膜下出血の重要な危険因子になっています。



その他に原因となる脳動脈瘤には、しばしば家族性があることが指摘されています。



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この度、私のブログを見てくれる人、本当にありがとうございます。 しかし私がちょっと病に倒れてしまい、誠に勝手ながらブログ書き込みを休ましてもらいます。 END

私の夢は医者です。



脳卒中(cerebral stroke brain attack)とは、脳の血管が何らかの原因で損傷を受け、上手く血液が流れなくなり、意識障害や半身不随、言語障害を起こす病気。

脳卒中は何の前触れもなく突然起こります。


1960~70年代の日本では、ヨーロッパやアメリカなどの国々を比較して脳卒中の発生頻度がとても高く、死因の第1位を占めていました。



このため脳卒中は「国民病」と言うような名前で呼ばれていたこともあります。

現在は「がん」「心筋梗塞」に続き死因第3位です。          


また、脳卒中の種類別では「脳内出血」が減ってきてるのに対して「脳梗塞」と「くも膜下出血」の割合が年々増加しています。


この夏休みのはバスケのことばかりだ。


 先日のブログでクラブのバスケは嫌いだ!などと言ってましたが撤回します。

最近になって「自分のため」から「チームのため」へと目標が変ってきています。


あぁこれがバスケだ!今いる地獄から道を作れ!そして天に舞え!!翼を出し羽ばたくのだ!!


負けて悔やめ!それが大きな自信となり、強くなる。


勝っても笑みを見せるな!真の笑みは全国大会で優勝した時!!


弱いのはボールのせいでもないし人のせいでもない、自分にミスがあるからだ!!


上手くなる秘訣は心にある。


以上が私のモットーです。                  END

先日のニュースでもやっていたが、川で遊んでいた子供が死亡するという過酷な事件が多発しています。

あぁそこで私が止めていたら・・・もうそんなことを言ってもしょうがない、その子のタイムリミットが来たから・・・

 運命は変えるもの。前回では運命は定まっている。と言ったが、考えてみると変えれるものだ・・

簡単に説明すると、法律では定められているのに人間はその法律に書いてあることと違うことをする。


このようにこうなるだろうと予想していても結果は全然違うと言うようなことになる。

何が運命を変えるのか?それは「心」そう感情だ!命あるものにはすべて感情(心)がある。蟻や植物など無限大に存在する。

もし生き物に感情がなかったら機械そのもの命令を出してくれないと行動できなくなる。

  しかし人間はこの感情を善いように使わない。「あいつが嫌いや」「殺したろか」とか言う悪心が心の隅に巣をつくり、自分で操作できなくなる(だから殺人事件が起こる)。戦争やこういう殺人事件、今問題になっているテロ問題これはすべて心(感情)が原因で起こっている。

 

  もしかしたらそれが原因で神様が怒り、「死」を創ったのかもしれない・・・




私の推理では天国や地獄など分かれていないと思う。じゃあみんな天国か?と言ったら違う、みんなが地獄。


そこで反論は出来ないであろう。今まで生きてきて悪いことを一回もしなかったのか?こんな人間はいないでしょう。

また人殺しするやつよりは罪が軽いやんけ!!・・・もともとは人間がしたもの自分も人間であるのならば罪は同罪、

これは話が大きいから文句が出るであろうが、三人に絞って考えると、一人が殺そうとしいていたらもう一人が止めればいいではないか。この話は団体責任の問題。一人一人が気を引き締めたらいいのだ



話はだいぶ脱線してしまったが今言いたかったことはこれでした。             END


「死」今生きている人々は死がどれだけ怖いのか分からないでしょう。実際私にも分かりません。でもほとんどの人は死にたくないと思っているに違いない。


 しかし我らには死のタイムリミットがもう始まっているのです!!

生まれてきた時にはもう遅い、母のお腹にいてももう遅い、誕生してくることが死へのタイムリミット、決して逃れられない運命。


 ↑のように語ったが、これは寿命の話、現実には病気による死や事故死、殺人などの寿命以外のタイムリミットがある。

 それも運命?この世界に生まれてくる前に決められるのだろうか??


 赤ん坊は母親を選ぶ。・・・ある有名な霊能力者が仰っていました。

 せっかくこの現実を楽しみにして生まれてきたのに、余命が3年、とても可哀そうではないか!!

私もまだ中学生、まだ人生の半分も過ぎていないのに、もしかしたら明日死ぬかも知れない・・・


長いタイムリミットだがこのタイムをちょっとでも長くするにはどうしたらよいだろうか・・・            END

 「宿題やってない~~」

学生さんからよく聞く言葉の一つですね笑・・嫌ですよね宿題って、えげつないほど先生が出すから・・・


 私も学生なのでこの気持ち死ぬほど分かります。

宿題なんてなくてもいいと私は思います。別に勉強するしないは人の勝手、そもそも夏休みの宿題は一学期の復習でしょ

確認テストで確かめたらいいじゃないですか!夏休みに勉強した人はテストで良い点を取れる。それでいいのでは??


 逆にこの夏休みに出来そうもないぐらいの宿題の量をだして生徒はどう思うのかな??(喜ぶわけないじゃん!!)

せっかく楽しい夏休みを宿題で終わったなんてそれならいっその事休みがないほうがマシなのでは??

 ・・・特に部活をやっている人は宿題なんて出来るのだろうか?ちなみに私は危うい汗


今を地獄と表すと極楽はいつだろう???・・・なんかヤバイ気がしますね、私・・・

ハァ~そろそろ私も頑張らないと間に合わないかな

 よっしゃ~~!!・・・・・・・・・えっとここの助動詞はCANだから、こうなって、ああなって、だからこうなって・・・・

 昨日と今日に続いてバスケの試合が普通のテレビで放映されています。嬉

しかし日本代表は、ドイツとアンゴラに完敗・・・泣

私の内心(アンゴラとかセコイんちゃう?ダンクばっかりきめやっがって!!)

日本代表にタブセ選手が出ていなかったのが悲しい寂しいです。。

私もあんなダンクかましてやりたいよ・・・トホホ

先日のブログでも書きましたが、バスケ合宿帰りなので身も心もぼろぼろです笑


 分かる人には分かるでしょうね、バスケが普通のチャンネルで報道されるなんて・・・

部活をやっていたら、突然監督が「バスケ見に行くぞ!!」とか言い出して本当に広島に行くかと思いましたよ。。。

なぜ広島だって?バスケの会場です、見に行きたかったですけどね・・・


 さて・・・バスケの試合を私のクラスメイトは何人見ているかな??

この前も「バスケしよう!!」と言って断られましたね・・・・私、ちょっと悲しかったです。心の奥底では「バスケの面白さにきずけや!!」と言いました泣 END

この五日間ずっとコメントを書けなかった理由は私が福井県に合宿で行っていたからです。

正直に疲れました。アハハ・・・

練習内容は、ランニング8㌔、インターバル、人生ダッシュ(直線でゴールが見えないほど長い道のりを全力で走る)・・・etc.

四泊五日で頑張ってきました。

この合宿で分かったことが一つあります。それは、疲れすぎたら眠れないことです。

ある程度の疲れならすぐに寝れるのに、あまりにも疲れると寝るのも一苦労です。ハァ~

おかげさまで今は歩くのにも足に激痛が走ります。

やっぱり都会より山もあり川もある環境のよい場所で練習をするのは気持ちがいいです。(つらかったけど)


「イテテ」筋肉痛で足が言うことを聞かないです。

合宿中で「死にたい」「生き地獄や・・・」などを私は連発してやりました笑

走っている時でも大声を出すと速く走れる。・・・信じない人は試して見て下さい。自分の限界まで体力を削って最後に「くそったれぇ~~~!!!」と叫ぶ(叫ぶ声は何でもよし)と速く走れますよ~~

   こんな文句ばかり言ったYOUでした。 すみません。           END