YuSuKe~の日記
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今日見たDVDヾ( ・∀・)

YuSuKe~の日記-090308_232606.jpg
エドワード・ノートン主演



「インクレディブル・ハルク」☆ヾ(・∀・)




いゃ~めっちゃ面白かったv(^∀^)v




ちなみにこの作品は以前☆アン・リー監督盤「ハルク」の続編ではなく☆




何でもマーベル製作の2011年公開の「アベンジャーズ」のプロジェクトの布石として製作された☆




まぁ~ある意味初映画化の「ハルク」の第一弾☆(^O^)/



って、感じですヾ(・∀・)



最新のCGを使ってよりリアルなハルクの誕生☆(笑)




スケールがデカイ!アクションがスゲー!!!O(≧∇≦)o主人公ブルース・バナーと恋人ベティー・ロスとのラブストーリー




アメコミヒーロー物の中では中々良く出来た作品☆
「ダークナイト」同様☆




特にラストバトルのハルクVSハルクと同様の力を持つティム・ロス演じるブロスキーが変身したアボミ・ネーションとのバトルシーンは☆超人同士のパワーをフルに活用した戦い町の中でめちゃくちゃ暴れ捲る!



正に漫画の中のヒーローその物d(≧▽≦ )




ちなみに物語りのラストにエンドロール前に




何と意外な人物が登場ー!!!(゜□゜;)同じマーベル製作「アイアンマン」のあの人が!!!o(><)o(笑)




このラストから「アベンジャーズ」へと物語りがリンクして行く見たい☆
ヾ(・∀・)




ちなみにマーベルのアメコミヒーローの世界は全て同じ世界で存在してるらしい~(。。;))




出もアベンジャーズはホントに映画化できんのかな
(^□^;)




スパイダーマン、X-MEN、ファンタスティックフォー、アイアンマン、ハルク、皆大物 俳優さん達で映画化されてっから☆このメンツの主役の方々はちょっと集めるの難しそう
( ̄▽ ̄;)




もしこの主演組を揃えられたら☆オーシャンズシリーズ以来の軌跡だ!(^^)!



ある意味スゲー注目の映画になるぞ「アベンジャーズ」(笑)

ランボー最後の戦場その2

物語のラストランボー故郷である国アメリカへ帰る☆

あのシーンは過去三作品を見た人なら感じると思う。

あれから長い年が過ぎジョン・ランボーは故郷の家族家に続く道の前に立っているそして一度来た道を振り返りジーと見つめるランボー


だがランボーは来た道を戻らず長年会っていない家族の方へと続く道を歩み始めたランボー。


ランボーシリーズを通して長い間世界をさ迷い歩きその目で何を見て来て感じてきたのか


だがそんなランボーの長い長い旅が終わった・・・


だからこのラストはシリーズファンの俺には何かそんな感じをうけたラストだった。


一つの大好きな作品が終わるのは悲しいけど
(゜ーÅ)ホロリ


始まりがある物には必ず終わりがある!


確か何かの映画でそんな台詞を言ってたような気がする。ヾ(・∀・)

今日見た映画☆

今日久しぶりに買った☆


映画のDVDを見ました


ランボー最後の戦場
ヾ( ̄∀ ̄*)
誰もが知ってる有名な作品

過去三作品あるランボーシリーズの最新作でシリーズの最終章的な作品☆


☆ランボー最後の戦場☆
ヾ( ̄∀ ̄)ノ


いや~何が凄いかと言いますとヾ(・∀・*)


まず過去のランボーには無かったグロいシーンが出てくる((゜Д゜;))


そお言うのがちょっと苦手な人はあんまり好きには慣れないかもね( ̄Д ̄;)


出もスライが(シルベスター・スタローンの呼び名見たいな物☆)個々までかつてのアクションヒーローランボー変えた新しく見せたミャンマーの奥地でひっそりとボート屋を遣りながら蛇を取り売って生活をしている


かつて英雄と呼ばれた男
今はボート屋を遣りながらただ一人暮らす一人の男


何かあれからランボーは
一人世界をさ迷い何を思い何を感じ一人生きて来たのかちょっと切なくなる


劇中でランボーの言葉として出てくる


「無駄に生きるか何かの為に死ぬか」何か思い台詞だけど( ̄∧ ̄;)それに今回の映画のテーマは


「戦争の悲惨さ」確かに今
戦争何て教科書や映画・ドラマなどしか語られない


語られたと仕手もそれは実際問題ホントにありのまま描かれて居るかと言えば


それは誰にも分からない
もしかしたらこのランボー最後の戦場の用に何の罪もない人達が自主差別や
宗教の違いって、だけで、

惨殺去れてるのかもしれない


う~んそぉ思うとやっぱ
戦争ってやっちゃイケない

そお改めて確かに思えた
作品


スライがこの映画を紹介する時に見ずから「来れは見る者に苦痛を与える映画です」と紹介してる。


確かに見れる人には見れる作品苦手な人にはきつい作品かもしれない


だけど見て何かを感じさせて暮れる映画だから。


沢山の人に見て欲しい作品☆
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