人を好きになる意味を履き違えた自分はみすぼらしい。
そして拙い。
潔く諦めることのできない自分は、恰好悪い。
そして、子供みたい。
嫉妬深く、ばかみたいで。
いつまであの人との時間のことを引きずるのだろう?
一ヶ月?
二ヶ月?
それとも三ヶ月?
彼女とした一年後なんて約束は、空想の中の世界に近いもの。
どうせ叶わない、虚しく儚いものだ。
叶わないものなら期待しなければいい。
諦めてしまえばいい。
そして・・・新しい人を見つければいい。
そう心の中にいる本当の自分に投げかける。
え?
そんな簡単なものじゃない?
ならどうしたい?
その人を待ち続ける?
相手が自分の元に戻るまで。
できるの?
お前に。
お前みたいなやつに。
『でも・・・・僕にはあの人しか見えないんだ』
その言葉は、彼女からも聞いた。
でも、結局別れを言い渡されたじゃないか。
人の気持ちはわからない。
言葉は信用できない。
相手を信用、信頼しちゃいけないんだ。
だって・・・。
いつかは裏切られれるのだから。
きつい言葉を投げかけると、自分は黙り込んで何も答えなくなった。
↑ ↑ ↑
押してください~!!
励みになるので
すいません。
コメント返せていません。
少しだけ待ってください><
今、かなり精神状況やばいので、こんなのを書いています。。