富山の(有)協伸電機商会です。
アパートやマンションなどの電気設備の改修や修理などもしています。
エアコンの修理や入替・・・
照明やインターホンの取替・・・
コンセントの増設・・・
その他共用設備のアンテナ設備などのデジタル化などの工事もしてますよ!
昨日はAPAさんからのご依頼で、マンションのキッチンにコンセントの増設工事に行きました。
ディスポーザ用のコンセントです。
狭い場所の工事なので、悪戦苦闘!!
壁内にも配管や間仕切りがあり、ケーブルも通せそうで通せない・・・
約2時間の格闘の上、無事工事完了!!
富山の(有)協伸電機商会です。
ちょっと変った電気屋さん!ということで、アルミ製品も取扱してますよ!
カーポートや、窓枠、ドア、網戸など・・・
工務店さんなどと同じように仕入れできますので、価格的にも引けを取りません!!
少し古い建物だと、窓枠が木製なんて場合があります。
木製だと・・・
隙間風が入るとか・・・
雨が入るとか・・・
防犯上心配だとか・・・
不安がいろいろあるようで・・・
で、アルミサッシ窓に取り替えたい!と言う要望が時々出てきます。
アルミサッシだと、軽いですし、鍵の開閉も楽ですしね!
窓枠1枚からでも、工事していますよ!!
富山の(有)協伸電機商会です。
ちょっと変った電気屋さん!ということで、アルミ製品も取扱してますよ!
カーポートや、窓枠、ドア、網戸など・・・
工務店さんなどと同じように仕入れできますので、価格的にも引けを取りません!!
少し古い建物だと、窓枠が木製なんて場合があります。
木製だと・・・
隙間風が入るとか・・・
雨が入るとか・・・
防犯上心配だとか・・・
不安がいろいろあるようで・・・
で、アルミサッシ窓に取り替えたい!と言う要望が時々出てきます。
アルミサッシだと、軽いですし、鍵の開閉も楽ですしね!
窓枠1枚からでも、工事していますよ!!
富山の(有)協伸電機商会です。
電気事故の緊急対応もしてますよ!
ご家庭で、急なトラブルが起きたとき、どこの相談すれば良いのか分からない・・・
電力会社の問い合わせをしても、電柱側の配線は修理してくれるけれども、
住宅側の配線の修理はお近くの電気工事屋さんにご依頼ください・・・との返事。
電気配線は、北海道から九州まで全てつながっています。
どこからどこまでが誰の責任にするかを明確にしておかないと、大変な事になります。
一般的に・・・お客様と電力会社との責任分界点は・・・
メーターから電柱に向かう配線と、電柱から家屋に向かう配線との接続口になります。
家屋側はお客様責任で改修しなければならない!
なので、急なトラブルが起きても、電力会社は何も出来ない・・・
責任の範疇を越えているから・・・
で、お客様としましては、急なトラブルに備えて、電気工事店を見つけておかなければならない!
できるだけ、近所の方がいいです!
はるばる片道1時間以上かけてトラブル対応に駆けつけてもらっても、”緊急対応”にはなりませんから!!
平日ならまだしも・・・
休日などでは、フットワークの軽さが重要なポイント!
休日に身軽に対応してくれる電気工事店を探してください。
ハウスメーカーさんの下請さんはやや頼りないかも・・・
既に下請をやめているかもしれませんしね・・・
青井谷のお客様から・・・
日曜日の早朝、朝7時前に電話がなり・・・
「電気がつかなくて、洗濯機が動かなくて困っている。至急見に来て欲しい!!」
との依頼がありました。
休日で、この日は深夜作業を控えていたので、ゆっくり休んでいようと思っていたのですが、そうとも言っていられない!
と言う事で、早速伺う事に!!
症状を把握し・・・
原因を突き止め・・
応急処置を施すが、ブレーカーが落ちる・・・
絶縁はかなり悪い・・・
30年ぐらい前の電気工事だったので、思い切って改修する事にしました。
改修と言っても、配線まではさわらず・・・
照明やスイッチなど、経年劣化が考えられる器具を取り替える事にしました。
これならコストも低く抑えられます!
一般に、ケーブルの寿命は長く・・・
使用状況にもよりますが、まだ問題ないとの判断をしました。
取り替えする・・・と言っても日曜日で資材が手に入らない・・・
もう一度調べて・・・
危なくない程度まで応急処置を施し・・・
しばらく様子を見てもらうことに・・・
「もし、またブレーカーが落ちたら、危ないので使用しないでくださいね!」
と言う事で、戻る事にしました。
なんとか、改修までもってくれるといいな・・・
富山の(有)協伸電機商会です。
太陽光発電システム・・・発電効率をよくすべく・・・メーカーは頑張っている!!
原子力・火力発電にしろ、ガスにしろ、100%の効率と言う事はほぼありえない・・・
でもロスは少ない方が良い・・・
今後、どれぐらいまで上がるか?楽しみ!!
太陽光発電の効率アップ TDKがフェライト系新素材開発
TDKは15日、太陽光発電に使う電力変換装置(パワーコンディショナー)の部品素材として、効率よく電流を調節できる新しい磁性材料を開発したことを明らかにした。
電力ロスが従来の金属系材料の20分の1から160分の1に低減でき、発電システムの効率化につながる。
TDKは金属系から新素材への置き換えを見込み、6月にも量産を始めたい考えだ。
開発した磁性材料のフェライト「PE90」は、16日に千葉市の幕張メッセで開幕する電子部品の技術展「テクノフロンティア2008」で公開する。
PE90は、発電した直流電流を家庭で使う交流に転換するパワーコンディショナー内部で、電流を整える部品「リアクタ」の芯(しん)材に用いる。
電力ロスを、芯材で主流の金属材料センダストの約20分の1、ケイ素鋼板の約160分の1に低減。
家庭の太陽光発電に導入すれば、ケイ素鋼板に比べ二酸化炭素排出量を年間32キログラム削減できる計算だ。
太陽光や風力などの自然エネルギー発電市場は、10年後に3倍に増えるとの予測もあり、家庭用の発電設備需要も伸びるとみられている。
TDKは新素材のコスト減を進め、月産1~2トン規模での量産準備に入っている。
家で太陽光発電、企業に売って「年間1万円」
経済産業省 は13日、戸建て住宅に設置されている太陽光発電の電力を、グリーン電力として企業に販売するモデル事業を年内に始めることを決めた。
グリーン電力の利用企業によるランキング公表も始まる予定で、グリーン電力の利用が一段と進みそうだ。
14日の総合資源エネルギー調査会に示す報告書案に盛り込まれる。
グリーン電力の販売が進めば、1戸当たり年間約1万円の利益を生み出す見込みだ。
自然エネルギーを使って発電した電力にはグリーン電力証書
が発行される。
証書は1キロワット時当たり5~10円程度で販売されており、イメージ向上を目指す企業が購入してきた。
しかし、証書が発行されるケースはほとんど、市民団体や企業が発電したものに限られ、発電量の小さい各戸の太陽光発電では証書が発行されなかった。
モデル事業は、三洋電機グループの三洋ホームズが中心になって行うことが決まっている。
同社は顧客である各戸から発電量などのデータを取得し、専門の会社がグリーン電力証書 を発行する。
来年以降、太陽光発雹メーカーなども参入するとみられる。
太陽光発電は1戸あたり年間3500キロワット時発電されている。
深夜帯などに電力会社に売っている電力分は証書の対象にならないため、自家消費分の1400~1750キロワット時が証書の対象になる。
発行された証書はメーカーが購入し、代金の一部が各戸の収入になるため、証書売却によって各戸に入る収益は年1万円程度にとる見込ぽだ。
また、グリーン電力の購入に積極的なソニーの中鉢良治
社镵が会長となって「グリーン・エネルギー・パートナーシップ」(仮称)が設立される。
グリーン電力の購入量や使用電力に占める比率など、参加企業のランキングを公表し、グリーン電力の利用を促す。
このほか、報告書には、利用拡大を支援する方策として、グリーン電力の購入費を課税対象外の損金とみなす方針なども盛り込まれる。
富山の(有)協伸電機商会です。
太陽光発電のご相談もお任せくださいね!
京セラ・シャープ・サンヨーの製品を取り扱っております。
これから急速に普及が予想される!?太陽光発電システム・・・
まずは企業さんから導入を進めておられます。
無限で枯渇しないと言うのがいいですね!
太陽光発電は元を取るのに、10年とか20年とか言われます。
それでは長い・・・と引く人もおられますが・・・
あるお客様は・・・
「孫の代に電気料金がかからなければいいよ!孫へのプレゼントさ」
と考えられる人もおられました。
初期投資はかかりますし・・・
今の制度だと、投資を回収するのに10年以上はかかります。
が、これから先、制度が欧米の様に変わり、買取電気料金の単価を売電の3倍ぐらいになると、
一気に1/3の期間まで短縮できますし・・・
基本的にメンテナンスフリーで、ランニングコストもかからないので、いずれは回収できるのは見えてます。
それが30年後だとしても、孫の代の頃には、電気料金の支払いがないようになっているかもしれません。
設備も増設できますし・・・
故障などが発生しても修理費などは初期投資に比べて微々たるモノ・・・
九州最大の太陽光発電所、大牟田に建設へ
九州電力は25日、福岡県大牟田市に大規模な太陽光発電所を建設すると発表した。発電出力は約3000キロワットで、九州では最大、国内でも5番目の規模となる。
九電は、同市新港町にある自社の火力発電所跡地(約7ヘクタール)に20億~30億円を投じて平成21年度に着工、22年度の運転開始を予定する。 年間発電電力量は315万キロワット時で、一般家庭の約2200戸分に相当する電力を供給。
年間で自動車約600台分に当たる約1300トンの二酸化炭素(CO2)の排出を抑制できるという。
太陽光発電は、関西電力とシャープが堺市に共同で建設中の発電出力約1万8000キロワットの施設が国内最大となる。 九州では現在、再春館製薬所(熊本県益城町)が所有する同約1650キロワットの施設が最大。
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