$酔いどれスナフキンの憂鬱-民主党・無策政権400日

代表戸締役こと渡邉哲也氏が企画、監修されたムック本、マガジンX臨時増刊号『民主党無策政権の400日』が10月27日に発売されました。

民主党 無策政権の400日/著者不明


1つ前のエントリにあるように、この本の広告欄にて、『尖閣諸島は日本固有の領土です』という意見広告を出そうというプロジェクトが行われています。

本の売れ行きが非常に好調(!)とのことで、引き続き第2版に向けて、意見広告の募集も継続するそうです。
第2版への掲載は11月7日振り込み分までです。

尖閣意見広告プロジェクト(第2版分)協賛者募集
 先日の中国船長による公務執行妨害は、政府による政治判断で法治国家としてあるまじき結末を迎えました。
 このような事が二度と起こらないためには、尖閣諸島が日本固有の領土であるというこの当たり前の事実を多くの人々、特に政治家の方々に理解して頂く必要があります。
その大きな手段の一つが、意見広告です。

 10/27(水)に株式会社ムックハウス様より『民主党無策政権の400日』が発行(出版・三栄書房)されました。
 この本は、麻生太郎元総理の対談、故中川昭一元財務大臣の生前最後のインタビューを始め、岩屋たけし議員、甘利明議員、小渕優子議員等多彩な顔ぶれが揃った非常に充実した政治本となっています。
 amazonでは既に売り切れと販売も大変好調で、永田町で話題になっていることもあり多くの政治家の方々も目を通しているようです。
 今回この本の裏表紙前見開き(表3対向)カラーページを、急遽意見広告スペースとして確保することが出来ました。

 ここに協賛者連名で『尖閣諸島は日本固有の領土です』という当たり前の事実を掲示することで、外交でキーを握る政治家の方々を中心に、多くの方々に国土保全の意識を持って頂こうというのがこのプロジェクトの趣旨です。

 費用は増刷分広告費+デザイン料(+協賛者への監修者渡邉哲也氏直筆サイン入り掲載本配布費用)ですが、増刷分広告費に関しては増刷決定時に取りまとめ人が支払います。
 協賛者の数が費用に満たないことも想定出来ますが、その場合は初版分と同様に不足分を取りまとめ人が負担しますので、100%掲載されます。

 初版分の協賛は、募集期間が一週間と短いにもかかわらず、224名(匿名協賛含む)のご協力を頂き大変感謝しております。
 現在、第2版分の協賛者を引き続き募集しております。
 第2版分協賛締め切りは、初版掲載が確認出来るタイミングの『11/7(日)申し込み分まで』を予定しております。
 このような政治本、しかも元総理を始めとする豪華陣の本に意見広告を出せる機会は多くないと思います。
趣旨にご賛同頂ける方は、是非協賛にご協力頂けると幸いです。

初版での協賛は合計224名で、広告は増刷時に差し替え(有償)し、第2版分では600~700人掲載可能とのことです。

その他詳細、
・個人協賛:フォント大1万円、フォント小5千円、匿名3千円
・法人協賛:フォント大5万円、フォント小2万円
・協賛金には、広告費用と雑誌費用及び送料が含まれます。
・意見広告のため、ハンドルネーム、団体名不可。本人名もしくは企業名での協賛になります。
・匿名協賛者は広告文末に「その他協賛者○○名」と言う形で掲載されます。
・協賛者は広告に氏名掲載&匿名含む全ての協賛者に渡邉哲也氏直筆サイン入り本を進呈。

国会議員を始め、多くの政治関係者も注目している本に、自分の名前を載せることができるまたとないチャンス!

リンク先URLの各ページをよくお読みの上、参加されてみてはいかがでしょうか?