今日行われた、第183回TOEIC公開テスト、受験してきました。

10年以上ぶり3度目の受験ということで、正直どうなることやらと思ってました。


久しぶりすぎるので、Q-Engという英語学習SNSで事前にアドバイスを募ったりもしたんですが、とある方が日記でTOEICの攻略法みたいなのを書いているのを教えていただいて、それがとても参考になりました。


そのうち、実践したのは以下の2つ。

①マークシート用シャープペンシル

芯の太さ1.3 mmのマークシート用のシャープペンシルを文房具屋で購入し、本番でも使用しました。

TOEIC側は「HBの鉛筆またはシャープペンシル」を使用するように言っていますが、私が使用したのは、より柔らかめのBの芯。

よりマークシートが塗りやすいと思ったので。

この判断は正しかったと思います。


②リーディングPart 7の問題を解く順番

最後の20問(181~200)は、2つの文章を読んで解答する(Double Passage)問題なんですが、「2つの文を読んで答えるので時間がかかり、終了時間が近づくと、あせって頭が真っ白に!」とのことだったので、こちらを先に解いて、その後にSingle Passageの問題(153~180)を解きました。

時間配分も「181~200問に20分、153~180問に30分」とのことでしたが、私の場合、181~200問に25分くらいかかってしまったので、最後少し時間が足らずに、Single Passageの最後の1つの文章(マークシートで5問分)の時間がなくなり、ほぼランダムにマークするはめになりました。

でも、前回受験(10年以上前)の時は、たしか20~30問分くらいが、ランダムマークになってしまったと記憶しているので、この方法がうまくいったのかなと思います。

まぁ、単純に英語力が上がっているというのもあるのかもしれませんが。


全体の手応えとしては、まずまずといった感じです。

当面の目標は、スコア800以上、と決めていましたが、あわよくば850くらいいかないかなぁと思っていました。

その数字もありうるかな?と思います。


基本的には、TOEICは英語力を測るためのものですが、せっかくお金を払って受験するので、どうせならより良いスコアを取りたいのは、誰でも同じだと思います。

上に挙げた2つのテクニックは、今回とても役に立ったので、もしこれからTOEICを受験される方は、試してみると良いかと思います。

CeVIOこと、さとうさららの歌声。
うp主の調整も見事なんだろうけど、すごくいい声!
今までのどのボカロよりも上手いんじゃないかと思う。
アメピグで麻雀が始まったとのこと。
今日はお休みでヒマだったので、打ってみた。

東風戦のほうが人気みたいだったけど、個人的に半荘しか打たない主義なので、半荘で。
今のところ、計3回対戦して、成績は、2-1-2。

打牌の制限時間が15秒と、ネット麻雀にしては長めなので、対局に時間がかかるかと思ってたけど、意外とみなさんサクサク打ってくれるので、ゲーム時間は短め。
あと、レベルはやや低い感じ。

その他の内容としては、ルールでは、ダブリー、一発ともに有りになってるはずなのに、実際には役がつかなかったりして、まだまだ不具合がありそうだけど。

結構楽しめそうなので、また寄らせてもらいます。