こんにちは!
4月の臨店です。
ついこの間来た感じがしますが、もう4か月経ったのですね。
あっというまです。
ジャカルタの暑さは、安定感があり、良いと思います。(笑)
いつ来ても暑いです。寒いと思うのは、モールなどの室内にいるときくらいかと思います。
日本は、先週はすごく寒いと思ったら、金曜は25℃を超すところもあり、
体調崩しやすいですね。
さてさて、お店ですが、
清掃面がよく出来ています。前回よりもキレイでした。
よいことです。
料理の味も変わらずにできていると思います。
今回感じた部分としては、ランチメニューリーフの老朽化、夜メニューブックのデザインのクオリティ、
照明の使い方、メニュー数についてなどです。
あたらめてみると、メニューが多いかと。
メニュー数が多いと選ぶ選択肢が増えてお客様にとっては、よいかと思いきや、
実際が選びづらい、多い分一つ一つのクオリティの管理が難しくなってきます。
日本でも、あれを食べに行きたいから、あのお店に行こう!となるお店が勝ち残っています。
一昔前の何でもある総合居酒屋は、マーケットに埋もれやすくなります。
日本食が増えるジャカルタでも、そういう傾向になりつつあります。
差別化が必要ということです。
原点に返る必要がありますね。
やはり焼鳥です。
ここを強みに、自信もって。
さらに高めていきましょう!
話変わりますが、
日本でニュースになっているMRTに乗ってみました。

車が渋滞の時には、すごく便利で早いと感じました。
しかしながら、距離・区間がまだ短いので、今後より距離が長くなり、
いけるところが増えると便利になると感じます。
日本で一部インドネシア人のMRTの乗車マナーが悪いと報道がありましたが、
私が乗った間はそんなことなく、皆普通に乗っていました。
日本でも一部にフォーカスしたら、マナー悪い報道なんていくらでもできると
個人的に思いました・・・。
日本の居酒屋で禁煙のお店が増えていますが、喫煙者にフォーカスするか、
たばこが嫌いな人にフォーカスするかで、全く違う視点・意見になりますね。
と、いうわけで今後の発展を期待します。








