8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生 -24ページ目

8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生

8歳で両親を亡くし、兄弟や親戚も居ない孤児。人生のどん底を味わい、天涯孤独で生きるしか道がなく、頼れるのは自分だけ。何もない孤児でも弁護士事務所を開業出来、他の事業している、その状況の中『失明宣告』を受けて心の中の葛藤を綴っています!!

書類作りに没頭しすぎたのか

今朝も最悪な状態だった。

食事も喉を通らないし

鼻血も止まらない。

頭もハンマーで殴られているようにガンガンする。

それでも頑張るしかない。

自分に言い聞かせる。

病気で身体が想うように動かないし・・・

思考も停止するし・・・

想うように動かないということは

本当に悔しい!


それでも3日間で

定款

臨時株主総会議事録

登記申請書

就任承諾書

上記の書類は作成した。


ほぼ・・・

「負けたくない!」

という気力のみ・・・

これ以上は無理だな。

全然考えることが出来ない。

今日はこれくらいにしておこう・・・