かつてない「革新」が生まれ・・・
かつてない「革新」からは・・・
かつてない「飛躍」が生まれる・・・
「選択肢」が増えれば増えるほど・・・
人は「選択」することを面倒臭がり・・・
一つか二つの「売れ筋」に群がっていくもの・・・
私の主観ではあるが・・・
確かに「成功例」を導入することも・・・
「必要」な部分はあるかも知れない・・・
それだけでは「真似」をしているだけで・・・
「フランチャイズチェーン」的なもの・・・
「オリジナリティー」の無い・・・
「コピー&ペースト」と同じ・・・
「保守的」は「安全」ではあっても・・・
「成長」は期待出来ない・・・
「それ以上」でも無い事は・・・
「それ以下」でしか無い・・・
ほとんどの「創業者」は「修羅場」をくぐってきている・・・
私の場合は・・・
踏みならされ・・・
「受け入れられた道」を歩かせて貰えるという・・・
「選択肢」も・・・
「環境」も・・・
私には与えて貰えなかった・・・
新たな「道」を切り開くしか「生きる道」の無い私は・・・
普通の方にとっては「当たり前」の・・・
「恋愛」することや・・・
「遊ぶ」こと・・・
これを「切り捨てる」事しか出来なかった・・・
「結婚」も夢みたいなもの・・・
「どん底」という言葉を使う方が多い中・・・
それを聞いて私はいつも「幸せ」だな・・・
と感じる・・・
その方の「基準」では「どん底」なのだろうから・・・
私は・・・
「否定」するつもりは無い・・・
「不幸」自慢をするつもりも無い・・・
あくまで「私の目線」からすると・・・
「悩める」こと・・・
「帰る場所」があること・・・
「寄り添える」あるいは「寄り添えて貰える」方が居られること・・・
これは「どん底」では無く・・・
とても「幸せな事」なのだということ・・・
「帰る場所」も・・・
「逃げる場所」も・・・
「寄り添って貰える人」も・・・
無かった子供の頃の私は・・・
一週間飲まず食わずが続き・・・
公園のベンチで「餓死寸前」で動けなかった・・・
私に近づく子供達に・・・
「大人」は・・・
「気持ち悪いから近づいたらダメ・・・!」
遠くの方から聞こえてきた「言葉」に・・・
「俺は気持ち悪いんや・・・」
と想いながらも「涙」は出なかった・・・
私の身体には「余分な水分」すら無かった・・・
「死」の覚悟をした15歳の頃・・・
これも私にとっては・・・
「どん底」では無かった・・・
15歳の少年が公園のベンチで・・・
「餓死寸前」というのは・・・
「一般」の方から見た場合・・・
あるいは・・・
私の「環境」を「理解」出来無い方からすれば・・・
確かに「気持ちが悪いのだろう・・・」
ただ言える事は・・・
「何も」しなくて・・・
「好き」で・・・
「気持ち悪く」なっている訳では無いのは事実・・・
それでも「世の中というモノ」はこれが真実・・・
私にとっての・・・
「生きる」こと自体が「アイデア」そのものだったということ・・・
そんな私の「アイデア」は・・・
人に笑われるくらいの「独創的」な発想となってしまう・・・
そんな私を「変わり者」と呼ぶ方もいる・・・
「人間」も「経営」も「原点」は「人間尊重」だと想っている・・・
「世の中」の「中心」は「人間」であるべきで・・・
「お金」や「物」でも・・・
もちろん「生い立ち」で決まるものでは無いはず・・・
「人間」というものは・・・
「苦労」して・・・
「鍛錬」されて・・・
「人間」になっているのでは無いだろうか・・・
「本当」の意味での「どん底」を味わう事により・・・
「人間」の「呼吸」が解って来る・・・
私はすべての判断の基準を・・・
「人間として何が正しいか・・・」
「人間として喜んで貰えるか・・・」
ということに置いている・・・
私にとっての「エステサロン」の在り方は・・・
「外見」はもちろん・・・
「内面」の「負」も解決する・・・
本当の意味での「プライベート空間」を目指している・・・
まずは・・・
頑張りたくても「頑張り方」の解らない・・・
「女性」の方全般の方はもちろんではあるが・・・
「子育て」ママさんにも・・・
「お子様」も一緒に「気軽」に来て頂けて・・・
「お子様」も一緒に「綺麗」になれる・・・
「親子」揃って・・・
今以上に「心」も身体」も・・・
「綺麗」になって頂きたい・・・
これが私の目指す・・・
「エステサロン」という「願望」となっている・・・
「エステサロン」の常識を覆せれば良いな・・・
そんな「想い」を込めている・・・
全てにおいて・・・
初めての試みだけに・・・
事業として「成功」出来るかどうかは解らない・・・
母に出来なかった「孝行」を・・・
「サロン」経営に「想い」を込めている・・・
ただ・・・言える事は・・・
「諦める事」だけはしない・・・
少なくとも「失明」するまでは・・・
まだまだ「発展途上」の私だからこそ・・・
私は・・・
おこがましいにも程があるかも知れないが・・・
常に私の「メンター」は・・・
「過去」の「自分自身」だと想っている・・・