青山で事故... | 8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生

8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生

8歳で両親を亡くし、兄弟や親戚も居ない孤児。人生のどん底を味わい、天涯孤独で生きるしか道がなく、頼れるのは自分だけ。何もない孤児でも弁護士事務所を開業出来、他の事業している、その状況の中『失明宣告』を受けて心の中の葛藤を綴っています!!

3日前に...

車に乗っていた時...

青山で...タクシーに後ろから追突された...

私は助手席に乗っていたので...

何が起こったかが、一瞬理解が出来ず...

私の車を運転している人間が..

ぶつけたのか...??

と思った...

しかし...実際はぶつけられていた...

警察を呼び...現場検証...

その間...2度くらい...吐いた...

そして...タクシーの運転手が

私の名前と連絡先を聞かれた...

その時...

『人身にされますか?』

『人身にされると...処分が...』

との事...

そこへ...警察の方が...

『何を話しているんですか...?』

私は...私達の身体の事や...車の事を聞く前に...

『自分の処分』の話をするタクシーの運転手に腹が立ち...

『処分の事が人身にされたら困る...と言ってますよ』

と言ってやった...

確かにご自身の生活もあるのは

判りますが...まずは...嘘でも良いので...

私達の心配をしましょうよ...

プロの運転手さん...

お陰で...私達は『むち打ちと腰痛にて...病院通い...

私はと言えば...この事故で...緑内障の悪化...

結びつきました...

『失明を早める事になる...』

と医師に言われる始末...

ブログの更新も出来ないくらい...激痛があった...

記事を書きながら...

身体や眼の激痛より...

精神的なショックが大きいな...