今日から何日間か音楽について書きたいと思っています。
小さいときから高校生くらいまで、はやりのフツーの音楽をずっと聴いていました。
ただ中学生の時、友達に勧められ聴いて衝撃を受けたアルバムがあります。
ボンジョヴィの「ニュージャージー」です。
たぶんこれがわたしの洋楽との初めての出会いです。
その頃ほかに映画のサントラもよく聴いていました。
「ロッキー」「トップガン」「オーバーザトップ」
この3つを友達みんなでテープにダビングして聴いてました。
よく考えると今の人は映画のサントラなんて聴くのでしょうか。
わたしは今は全く聴きませんけど。
なぜこんな入り方をしたかというと高校卒業と同時に日本の曲に全く興味がなくなってしまったからです。
そして卒業翌年、八王子近くの寮で高校からの友人や新しくできた友人と1年間お気楽な時代を過ごしました。
その頃はもうはやりの洋楽しか聴いてませんでした。
だんだん話は核心に近づいていますが、今日は導入のみで終わります。
あすは核心の大学時代に突入します。
興味のない人にはしょーもない話になると思いますけど…。
では、さようなら
次回予定:あす
内容:音楽