ここ最近関東では天気が悪かったりしましたが
9月9日のスーパームーン見ることができました。

実は以前、TVのおしかけスピリチュアルで
見た光景
満月にお財布を向けて「満月さんありがとう」って言ってい光景を思い出し
自分も8月にやろうと
思っていましたがその日は生憎の曇り空で結局見ることができず
9月にもあるとのことで楽しみにしていましたが
9月8日の時点で怪しい天気

不安だったけど9日に見ることができました
仕事終わりのビルの屋上にある駐車場で
月に向かって
「満月さんありがとう」
誰も見ていないとは思うけどねにひひ
『写真は自宅から撮影したものです』



4月28日は親父の納骨式だった。
4月5日に親父がなくなり、
弟が近日中にベルギーに行くために早くではあるがこの日になった。

14時から足立にある御寺で行われるため12時に電車を乗る。
五反野という駅から歩いて15分程度。河川の近くにある比較的きれいな御寺。
僕は13時につき昼食をと思いクロワッサンとコーヒーを頼み
20分ほど時間をつぶし現地へ向かう。

現地に着くと親父の兄弟。つまりは伯父に出会う。
兄が呼んでいたようだ。

私は現在失業中の為とても肩身の狭い葬式だった為出来れば会いたくはなかった。
がしかし兄弟の事を思うのはどんな歳がたっても同じこと

親父を思ってきてくれたのだから、その場はうまく切り抜けたが
弟や兄の仕事の話をきいていたので、私にもそのような話が来るのではと心配し
出来れば関わりたくないので端で座っていた。

幸いお互い話すことはなかったので何もなかったがそのことがとても恥ずかしく
そして悔しく感じた。

兄は長男としてこの場を全うし仕事でも成功を収めている

弟は今までの経験をもとにベルギーで日本料理のお店で働く

私は・・・私は・・・
現在無職の
まるで・ダメな・おっさん
略して『マダオ』なわけで・・・


本当は仕事は決まっていたが、
業界は決して華やかな業界ではない
この場ではあえて話すことではないと考えた。

この悔しさと恥ずかしはは家に帰るまでずっとあり家に着くとぐったりと
ベットに横たわってしまった。

その態度に彼女が心配してくれて
そのことを話し、まだ人生が終わったわけではないと感じ
まだまだこれからだと考えるようになった。

これから数十年働くであろう自分この悔しさは決して忘れたくない
どの様な業界であっても結果を残し貢献できる事をし自分に自信をつけ
みかいしてやりたい。

景気が回復したとか言っている人もいるが私たちは実際どうなのかは分からない
今度入社する会社でそのまま行くかまたは、その間に自分が何が出来るのか
を再度見つめなおし次につながる何かをするかは、その時になってみなければ
わからないかもしれない。



今度入社する会社はいろんなことを学べるいい機会だと思う。
まずはそこで成果を出せるよう頑張ってみようと思う
4月24日が私の誕生日なのですが、
気がつけば39歳になりました
今までも現在も波瀾万丈な人生を送っていますが
そろそろ落ち着いた生活をしたいです。

仕事の方も何とか決まりそうだということをお伝えしておきます

4月は色々とあり父親がなくなったことから始まり、
前職の給料未払い問題4月20日時点で振り込まれず
家計簿を作っているため5月には働かないと厳しいなと感じつつ

内定を頂けた会社が社会保険でないため国民保険に入らなければならず
前の前の会社を退職したのが2月上旬のため国民保険をさかのぼって支払わなければ
ならず、その後も2万5千円ちょっと厳しいなって
これに住民税、厚生年金(国民年金)等を考えると国民の負担って改めて考えると大きいです

今回考えていたのは父親の葬式でセレモニーに関連する仕事ってありだなと
考えていた所、家から結構近い場所でのルート営業の募集があり
そこで応募したところいい感じの回答を頂きました。
しかしそこでも色々と問題はあるわけですが
(給与関係・休日が少ない・福利厚生が皆無)

ただガツガツとした仕事ではなく互助会等に出向き顔なじみになりそこから
お客様に繋げるうという感じなので今までのプレッシャーは軽減できるかなと
だって社員のほとんどが高齢らしいから、うまくいけばあるいわ・・・

ちょっとお話で聞いたんだけど仏壇にも色々宗派によって違うみたい
この辺は勉強しないとだなって

24日の天気は雨が降ったり悪天候だったけど彼女が作ってくれたケーキおいしかった
40歳までリーチがかかってしまった
そんな歳なんだなって改めて実感した日でした