次に
ダメもとで受けた会社が
現在勤めている会社な訳で。
DS(ドロップシッピング)というアフェリエイトを発展したような
システムを利用し商品を販売している会社で、
上場を目指しているとのことで、将来を考えての選択だった。
しかしながら今まで働いてきた中でもある種個性的な会社だった。
ベンチャー企業なのに活気がない
入社して、社員をみたとき、みんなゾンビのような目をしていた。
どことなく疲れているのである。
その理由は数週間もしないうちにわかったが、
暫くは生活のため自分の成長のためにと機会をうかがいながら
いつかはこの籠から抜けてやろうと考えながら・・・
ここでは、一年間は経理業務を
翌年からは、本部と倉庫とのパイプライン的な物流の仕事をした。
実はこの時点で、経理での金流の知識
そして、新たに物流の知識を得て、
次へのステップを考えていたのかもしれない。
そして、今年の夏に会社に退職の意思を伝える。
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