いかに人を動かすか
それは、仕事をするうえで
一番大きな要素で
一番大切なことと言わざるを得ない
企業理念や個人の信条ということも
もちろん必要である
それをすることで
因果応報、宇宙の原理の法則で
それを成立し得ないし、
そのことが会社や事業を動かすことは間違いない
だが、それは全体の1に過ぎない
いや、その信条を鍵とするなら
1に過ぎないし、
人を動かすことを1だとするなら
その他の余暇分としての9に過ぎない
何よりも大切なのは
その信条をどう成立させるかの
バランス感覚として
その信条としてのアウトプットとしての
事業や成果にいかに人材や資源を
透過するかのその自己の感覚に過ぎないだろう
そこでもっと深いことを話すと
その成果と自分自身の間にある
イシューや目的としてのツールを
どう逆算して
いかに体力や企業の筋力
センスや思考といったものを
配分させるか。というあらゆる定点を
つけることが必要になってくる
私はよく占いを使う
その全てを信じ、見えないものに
力を使うかではなく
例えば私はモテる、これは天性の
人当たりと自己の主張といった点で
人よりその視点が高く優れてることから
よくそういう風に見られるのだろう
そこで知り合った異性との相性を
占いという天地天理の法則から
ある種信条化された客観的な視点から
法則を見つけ出し、相手との関係性を
逆算することで関係性を掴んでるのである
特に木村藤子氏の友達以上恋人未満
占い※satoriは、自己の性質を知るためにも
相手との関係性のパターンを見つけ出すにも
参考になるからおすすめ
また、自分自身の音楽を
知るときにもこの逆算思考は
どの様に自分が興味関心を持ってるか
また自分の本棚を見るときにも
何に自分自身の思考を当てているかにも
非常に役立つ思考ツールである
また、中村自身は
NEXUS構想にしても
それらを使う為の思考は優れているも
本来はそのような信条のもとで
この感覚は使われるらしい