4月って、なんだか子どもが不安定、、、
そう感じること、ありませんか?
私が購読している
教育新聞の記事によると
実は
小学校教諭500名へのアンケートで
83.4%の先生が
「4月は児童の不調が多い」
と答えているそうです。
クラス替えは
大人でいうと「転職」。
そわそわ、ドキドキ、
気を張り続けている状態です。
だからこそ大切なのは
「この子、ちゃんと
愛情を受け取れてるかな?」
という視点。
たとえば
「あなたのために言ってるのよ」
この一言も
子どもが
「わかってくれてない…」
と感じた瞬間、
スッと心を閉ざしてしまうことがあります。
―――
実は、わが家の次男(HSC気質)も
まさにそうでした。
良かれと思ってかけた言葉が
プレッシャーになっていた
時期がありました。
でもこの土日、
叱る前に「あること」を意識しただけで…
ガラッと変わったんです。
・苦手な国語をスッと勉強
・合計4時間集中
・野球の試合でヒット
・嫌がっていたピッチャーに「やりたい」と立候補
え、同じ子、、、?
と本気で思いました。
親の方がびっくりです。
―――
この変化のヒントが詰まっているのが
edu-salon
「叱りモード徹底解剖」
講師は、公認心理師の村中直人先生。
「叱る」というテーマで
学術的に語れる方第一人者です。
しかも、聞いて終わりじゃない。
じわじわ、あとから効いてくる。
「あ、こういうことか」って
日常でふっと腑に落ちる内容です。
いただいた感想の一部をご紹介しますね↓
昨夜は本当に「聞いて良かった!」
と何度も思うようなお話を、
ありがとうございました!!
「怒ってるんじゃなくて叱っている」
と正当化していた
自分の間違いに気付けたこと、
「何度言っても伝わらない」の理由を
全く別の事例から伝えてくださったこと、
そして「気付けた今からできる事」
を教えてくださったこと、
全てに感謝です(^o^)
その他の感想はこちら
―――
もし今
・なんだか疲れているみたい
・勉強してほしいのに動かない
・苦手なことから逃げている
そんな姿にモヤッとしていたら
一度、学びに触れてみてください。
「やらせる」ではなく
「動き出す」関わり方が見えてきます。
―――
edu-salonは
月額5,200円(税別)で
毎月2つの講演会が学べるオンラインサロンです。
現在220名のママが参加中。
期間限定で入会受付中。
必要なのは
・Facebookアカウント
・PayPalの登録
だけです。
ピンときた方は、今のタイミングでどうぞ。
「デジタル教科書のみOK」
そんなニュースが出ていました。
一方で
海外では
「デジタルでは学力低下
→紙へ回帰」の流れも。
なんだか、モヤモヤしますよね。
これからは
・部活は減る
・デジタルは増える
そんな時代。
だからこそ必要なのが
「デジタルとの付き合い方」。
5月1日 21時
edu-salonでお話ししますね。
大切なお子さまの
目、脳、そして心。
守れるのは、やっぱり家庭の関わりです。
苅部世詩絵のコンテンツのご案内
苅部世詩絵の学習/親子コンサル

学習や進路のご相談はこちら
https://business.form-mailer.
edu-salon|賢く育てたいママのための
おンラインコミュニティ
https://karube-yoshie.com/edu-
公式サイト(プロフィール・活動紹介)
https://karube-yoshie.com/
____________
1900名以上が登録する
苅部世詩絵公式LINE
ご登録で
『年長~小6賢くなる図書リスト35』
プレゼント🎁![]()
最後までお読み頂き
ありがとうございました![]()
![]()








