舐めまわしてほしい

盛りのついた猫のように

子を愛しむ母犬のように

アルコールは僕をあげてくれる

なにも信じなければ楽だよ

囁く声の先には

信頼していたはずの君

嗚呼そうか

君もそんな真っ暗の中で生きてきたのか

僕もそうしよう

目を閉じよう

心を隠そう

自分でも見つけることのできない何処かへ隠そう


真っ暗だ

痛くないな

心地よくもないが悪くもない


涙もなくした


さよなら

事情も知らんのに勝手なことを書くなよ。

こっちもお前の事情なんて知らんから。


辞めてくれ。

生きることを辞めてくれ。


もうさぁ、いい加減にしてほしいのよ。

すっぱり忘れてくれればいいんじゃねぇの?

30過ぎの人間が20そこらを追い掛け回して

自分見失いすぎてイテェよ。

最初から心も開いてなかったのきづかねぇの?

『あんたのせいで痩せた』

なんて言われても、ストーカー紛いのことしてるのはそっちだからね。

気が狂って、自分見失って、事の善悪が分からなくなって

自分のの行動を棚に上げて、人を責める。

目を覚ませよ。

もしくは死ねよ。

持病が爆発。

コレ、本当にその内死んじゃうんじゃないのってくらい苦しかったりする。

まったく不適応でまいる。

僕はきっと殺される

今にも泣きそうな君の顔は

いつか狂気漂う顔になり

僕を殺しに来るだろう


アナタのことが好きすぎてアタシはアタシを見失うの


君が言ったその言葉は

僕を殺すことで

証明され

解消されるだろう


君が僕を殺しに来る前に

僕が君を殺してやろうか

いらない

いらない

オマエはいらない

このままじゃ

僕と同時に君も壊れる

だから自由にしてくれ

自由になってくれ


こわい

こわい

君がこわいんだ

これ以上

僕の中に入ろうとしないでくれ

独りにしてくれ

かまわないでくれ

最近、規則正しい生活をしだして

夜は眠くてたまりません

なんということでしょう

この眠気は