【今日の空が一番好きとまだ言えない僕は】
ジャルジャルの福徳が原作脚本。
てこともあってあんまり期待してなかったけど、すごく良い作品だった。
前半、キラキラした若者の恋模様がおじさんの目には眩しすぎてなかなか直視できなかったけど、ストーリー上のあるタネ明かし以降は怒涛の展開。
最後は切なすぎて直視できなくなった。
【爆弾】
傑作だった。
佐藤二郎が本当に怖い。怪演という他ない。
「国宝がなければこれが2025年の邦画最高作品だった」という遼真の言葉は確かだった。
【九条の大罪】
10話までほぼ一気見できるスピード感。
「今日の空が一番好きとまだ言えない僕は」に出ていた黒崎煌代の演技がよかった。
発達障害がありそうな人の特徴を見事に演じきっていた。
話は全く完結しておらず、エピソード10はどう見てもto be continued。
シーズン2に期待。
【近畿地方のある場所について】
久しぶりにひどい出来の作品を観た。
どこかで見たことのあるような演出、ストーリー展開。手垢のついた怖がらせ方。
逆の意味で、たまにはこういうのも見といた方がいいかもなと思いました。
【地獄に堕ちるわよ】
未見。というかまだ配信前。
Netflixお得意の実在人物にフォーカスを当てたドラマ作品。
村西とおる、ダンプ松本ときて、今回は細木数子。
次は誰だろう?
長嶋茂雄かな?
【俺のこと、何か言ってた?】
こちらも配信前。
宮藤官九郎×役所広司。
まだほとんど情報は出てないけど、面白い予感しかしない。

















































