『社会っていうのは、学校みたいに先生が守ってくれる場所ちゃう。
言うたらもう、ジャングルみたいなもんやねん。
ジャングルって、ライオンもおるしシマウマもおるし、弱い動物も強い動物もおる。
その中で「みんな仲良くしましょう」なんか、そんなん通用せえへん。
だから子どもに対しても、「優しい社会が待ってる」とか教えるのは違うと思う。
むしろ「世の中は厳しい場所やで」「自分で生きていかなあかんで」っていうことを、ちゃんと伝えなあかん。
もちろん優しさは大事やけど、優しさだけでは生きていけへん。
力もいるし知恵もいるし、ちゃんと状況を判断する力もいる。
ジャングルの中で生きるには、
・逃げる力
・戦う力
・見極める力
これがいる。
だから親は子どもを守るだけやなくて、「どうやってこのジャングルで生きるか」を教えなあかんと思う。(小籔千豊)』
最近の泳ぐ時のイメージ図.
ボールのちょい前に乗って前のめりに進む感じ。
あと常にプルブイを股に挟んでいるイメージ。
家族からプレゼントしてもらったラフロイグ.
変わらない美味しさ。
ゆっくり、じっくり味わいたい。
仕事で手帳を使い始める.
しょっちゅうやっちゃう予定忘れやダブルブッキング。
少しでも減りますように。
竹灯篭.
前からやってみたくって、市のワークショップに申し込もうとしたらすでに満員御礼。
悔しいから自分でやってやる。
まずは竹を手に入れなくては。
箱根旅行からの帰り、先週の火曜日からずっと風邪っぴき。
明らかな副鼻腔炎。
黄色っ鼻・鼻声・聴覚低下・嗅覚低下・両頬の鈍痛。
もう丸1週間、不快な症状が続いている。
気を取り直してお花見へ。
幸手権現堂。
すごい所だった。
そういえば、卒業に際して樹生が埼玉県から表彰されました。
《体育優良児童生徒表彰》
こんなのがあること自体初めて知りましたが、その趣旨は「令和7年度卒業の児童・生徒でよく体育・スポーツを理解・愛好し、平素・熱心にこれらを実践している者のうち、特に健康状態・運動能力・スポーツマンシップに秀いで、学業成績良好にして体育的見地より全校の模範となる者の表彰」とのこと。
体育は確かに好きで得意な方だと思いますが、部活では副部長だし、大した成績を残したりしたわけでもないのですが、その取り組む姿勢を先生方は見てくださっていたのでしょうか。
ありがたいことです。























































