今、震災にあい 大変な苦しい状況にあります。
少しでも早く、その苦しい状況が良くなるように祈りつつ、今自分にできることを精一杯行っていきたいとおもいます。

そんななか、今世界中から日本に向けてある曲と共に力強くあたたかいメッセージが送られて来ています

『You ’ll Never Walk Alone 』

君たちは一人じゃない

嵐に出会った時はしっかり前を向いて行こう

暗闇を恐れてはいけない

嵐の向こうには青空が待っている

雲雀が優しく歌っている

風の中を行こう

雨の中を行こう

たとえ夢破れようとも

歩こう、歩き続けよう

希望を胸に

そうさ、君たちは一人じゃない

You ’ll Never Walk Alone
アシュタンガヨガをいつまでも
彼女からプレゼントしてもらった仏具『ティンシャ』
2つを打って鳴らすと それはもうなんとも言えない清んだ音が、お互いに共鳴しあって響き渡ります
毎日瞑想の前に鳴らしてます

日本に昔からある習慣に柏手を打つ なんてありますが、ティンシャにも場を浄化する効果もあるそうです

シャバーサナから目覚める時に鳴らす方もいるみたいで、きっとその清らかな響きが、ココロを落ち着かせるのでしょうね

何かを始める時にトリガー(引き金)として鳴らしてみると、気持ちの切り替えが出来ていいかもです
アシュタンガヨガをいつまでも
食事がカラダとヨガに与える影響を意識観察して10日目になりました
たった10日ですが少しずつ自分のカラダのことがわかりはじめました

まず、食事の量を減らし消化の良い軽いモノを摂るようにしてからすごく体調も良く、排泄する量や回数も増え、体内循環がうまく機能している感じがします

それから、今の自分に合う食事が色々わかってきたので観察するのがなんだか楽しいです

リンゴ、納豆、さつま芋は今の私にとって最高のご馳走で、更に色々試して発見していきたいです

あまり良く感じないモノはコーヒー、ポテトチップス、ミートソースパスタ、甘い清涼飲料水、脂っこい肉類
これらは、カラダが重く感じたり、疲れやすくなったり、落ち着かなかったりします
少食で消化の良い軽いモノを食べてるぶん、急に脂っこい消化活動に負担がかかる食事を摂るとカラダがビックリするみたい
軽さを奪われた感たっぷりで、お腹がすいているくらいが心地良かったりします

特にアシュタンガヨガのバンダコントロールが向上したのか、上昇する動きが軽いのなんのって(笑)
何年も練習してきたのに、こんなに変化はを感じたことは今までありませんでした
自由に飛び回れる翼を得た(少し大げさか?)感覚

人によるかもしれませんが、あまり食事を意識してこなかった方は是非一度お試しあれ

まだ、意識、観察し始めたばかりですが、これからのヨガライフの可能性をグンと広げる予感を感じています