工具のドライバーはドライバーだけだと
運転手のドライバーや
ゴルフのドライバーになってしまうので
screw (ネジ) の
driver (ドライバー) ということで正確に screwdriver と言いましょう。
【 正しい英語 : screwdriver (スクリュードライバー) 】
プラス/マイナス ドライバーも和製英語になりますので英語の表現を覚えましょう。
「プラス・ドライバ」 の英語表現
Phillips-head screwdriver
Phillips screwdriver
Phillips driver
Cross-head screwdriver
Cross screwdriver
Cross driver
「マイナス・ドライバ」の英語表現
Straight-head screwdriver
Straight screwdriver
Straight driver
Flat-head screwdriver
Flat screwdriver
Flat driver
Phillips はプラスのドライバーを開発、特許し広く普及した社名より。
プラスのドライバーを単にPhillips と呼ぶ場合もある。
なぜプラスとマイナスが存在?
もともとはマイナスしかありませんでしたが,1935年に米フィリップス社がプラスねじを開発し特許を取りました。これ以前に規格化された製品や,米フィリップス社に特許料を支払いたくないメーカが造った製品にマイナスねじが使われているのでしょう。
現在は,プラスの方がドライバーが滑りにくい・製造コストが低いなどの理由から,プラスが8割以上のシェアをとっています。
(カクテル) スクリュー・ドライバー screw driver (cocktail)
ウォッカ をベースとするカクテル 🍹の一つ。
イランで働いていたアメリカ人作業員が、のどの渇きを癒すためにウオッカとオレンジジュースを混ぜて即席のカクテルを作った。この作業員がそのときステア (stir = かき回す)するために使用したものが、工具のスクリュー・ドライバー(ねじ回し)だったことからこの名前が付いた。
【用例】
This screwdriver is too small to be any use.
「 このドライバーは小さすぎて役に立たない。」
Where've you stuck my flat-head screwdriver?!
「俺のマイナスドライバーどこにやった!!」











カギを部屋に置いたまま出てしまい


ドライヤーなどを使った一時的なとウェーブと違って半永続的な(permanent)ウェーブ (wave) の意で使われ始めた。










アメリカでは#はPound(パウンド)keyやNumber(ナンバー)key呼び、
イギリスではHash(ハッシュ) keyと呼んでいます。
包丁で細かく縦横に切った跡と見たからでしょう。
イギリスではすでにpound 記号は通貨の「£」として浸透してるので、「#」をpoundと呼ぶのは紛らわしいので hash と呼ぶようになったとか。
「黒鍵」になってしまいます。
ドイツではダブルクロス(double cross(2つの十字))ともよぶらしい。
twitter のハッシュタグ(hashtag)も#ですね。
電話のスターキーと
パソコンのキーアスタリスク(Asterisk)*と



















フィッシュバーガー、
チキンバーガー、
エビバーガーなど、さまざまな バーガーが売られています。
ビーフハンバーグを使わないバーガーはサンドウィッチ(sandwich)でありフィッシュバーガーはフィッシュサンドウィッチ(fish sandwich) となります。
マクドナルドではフィッシュフライをパンに挟んだ商品を「フィレオフィッシュ」と呼び、
ケンタッキーフライドチキンではフライドチキンを挟んだ商品を「チキンフィレサンド」と呼んでいます。


砂と言う意味になり、食べ物ではなくなってしまうからです。



オーストラリア・
