許せない小6の休日の過ごし方
1日1分!お子さんの話を聴いて、お母さんのイライラ、ガミガミを手放すお手伝いをするADHD 傾向の中1発達凸凹長女、小3次女のワーママ傾聴コミュニケーション協会シニアインストラクター桑田よしこです長女が小6の時の休日の過ごし方のお気に入りは、1.公園でひたすら遊ぶ2.ゲームをする・動画を見る3.近所のお店で買い物ですこの中で、かつて私がもやもやしていたこと、というか激怒したのが、週末になるとゲームや動画を見る時間が、平日よりも増えがちなこと長女の希望で、Nintendo SwitchSPLATOON3モデルを使ってます有機ス【新品】Nintendo Switch(有機ELモデル) スプラトゥーン3エディション【限定版】 任天堂 HEG-S-KCAAA【送料無料】 本体 4902370549706 Splatoon3 スプラトゥーン3楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}長女に、イライラしていたことはこちら▼▼教科書を持ち帰らなかった思春期凸凹の本音ゲームをやめない子どもの変化ゲームを止める時間を決めて、遊び始めたはずなのに、時間になってもやめない長女。ゲームを始めると、もっとやりたい、ここまでやりたい、と思って、なかなかやめられない、ということが多々ありましたそんな長女の様子に、かつての私は、だんだんイライラしてきて、ついには「いい加減にやめなさい」と、怒りが爆発していました。今思えば、目が悪くなりそう、姿勢も悪いままでは良くないゲーム以外のこともして欲しいなどなど親としての、こうあるべきを強く言わずにはいられませんでした。強く言うほど、ムッとしていた長女。あれを続けていたら、親子関係はどうなっていたか今は、長女の様子を見守るようになり、ドッカーンと怒り爆発というのはなくなりました私が見守るようになって、なんと長女は「じゃ、そろそろやめようかな」と自分でゲームをやめることが増えてきたんです子どもはガミガミ言わなくても、自分で終わりを決められるということに、気づかせてくれたのは傾聴のおかげです。子どもを見守っていくことで、今まで気づかなかった子どもの成長に気づくかもしれませんお読みくださりありがとうございましたアメトピ掲載記事はこちら暑い日に激怒した子の忘れ物発達凸凹が買ってきた予想外のお菓子