自分には身体を治したい理由がひとつあります。
それは両親が他界する、という人生イベントに耐えれるようにするためです。
2017年後半に自分がぶっ倒れたのですが、時同じくして母もガンで入院、手術という事になってました。
2018年3月に久々外に出て(副腎疲労の病み上がり)母の入院する病院までお見舞いに出かけました。
先に居た父と、母のことで深い相談をし、今後の事や覚悟しなければいけないことなどをたくさん話した記憶があります。
(まさか父の方が先にあの世へ行ってしまうとはこの時は誰も考えたことがないはずです)
副腎疲労はストレスにとても弱い状態なので、そんな時に両親との死別イベントがおきてしまうと、自分はきっと耐えられないわけです。なので早く副腎疲労を治したかったというワケです。
その後、機能性低血糖、脂肪肝、謎のフェリチン2700オーバー、メガビタミンしてもよくならない問題など副腎疲労以外の症状で悩んでたわけですが。
それらを一気に解決しそうなのが腸カンジダ除菌です。これが片づけば、もしかしたら目的達成に近づくのではないかと思うワケです。
なので長生きしてほしいです。60代であの世へ行くのは早すぎる。ダメ絶対。