母の話ですけどね。


先週ぐらいから血糖値が90から100の間に収まるようになってきました。


しばらくの間、130から160のレンジで収まってたんですけどね。


きっかけといえばNHKでやってた背中革命Ayaの巻き肩を治す体操をしだしたことか、あるいはプロバイオティクス1000億が効いてるのか。


自分のために買った1000億ですが、飲むと下痢するので便秘気味の母に譲りました。


母は抗生物質を飲んてきた方なので、どちらかと言えば腸内細菌が少ないと思うんですよね。


でも自分よりも胃腸は丈夫だし毎日を生き生きと暮らしてるように見えます。


若干赤血球が少なかったのでメチルのついたB12とラクトフェリンも飲ませてます。


白米を食べると一気に血糖値が180まで上がるのは相変わらずです。


ギムネマ、バナジウム、クロム。この辺を飲んでます。


自分の腸活に合わせて朝と晩にマザー入りのアップルサイダービネガーも飲んでますし、アルミニウムをデトックス効果するためにシリカも飲んでます。


不眠だった母も現在は眠りが深い様子です。塩化マグネシウム入浴、マグバーム、大分のマグネシウム温泉水。


今度ホウ砂も飲ませてみようかと思ってます。

 

 

たまに強烈な足攣りを引き起こしてます。phもアルカリ性、銅も摂ってる、アセチルLカルニチンも摂ってる、マグネシウムも塗ってる飲んでる、でも足がつる。何がそうさせるのか引き続き調査中です😿


睡眠を計測する腕時計をつけて寝てもらってます。安もんです。


それでみると深い睡眠が増えてます。

いいことですね☺


 

てんさい糖

 


自律神経は交感神経副交感神経の2種があると。

引用元:tekibo.net

 

図をみてもらえるとわかりますが、副交感神経は首と仙骨からでてます、と。

 

なので首の骨が詰まってたり、ねじれて神経を圧迫していると副交感神経が活発化しにくなると考えられる、と。

 

自分なんかは重度の頚椎症のようなものでしたので、すぐに手が冷え、頭部が熱くなることがあります。

 

熱を上げるのが交感神経であれば下げるのは副交感神経の役目です。リラックスして深部体温が下がると入眠しやすくなるじゃないですか。あれは副交感神経が優位になるからこそですね、と。

 

ただ、ポキポキ系の整体で首をアジャストするのは個人的にはおすすめしません。

 

じわーっとゆっくり筋肉をほぐしてから頚椎に隙間をつくってくれるような手技療法の方が事故がなくていいとおもいます。

 

「俺はうまいから大丈夫」ていうセラピストが多いのでこれ以上はなんとも言えませんが、自分が見てきた世界、受けてきた世界からの視点で述べるとそんな感じでございます。

一部のお医者さんはSIBOの改善に抗菌ハーブを使うと書いてますが、リストをみると腸カンジダの除菌に使うハーブと同じなんですよね。


ココナッツオイル、オレガノオイル、にんにくエキス、ベルベリンとか。


SIBOは腸もみが有効とありますが腸カンジダにも当然有効だと思うわけです。


特に腰椎2番が固まってるのでアジャストしてもらうか緩めてもらう必要がありますね。自分はゴッドハンドに昨日緩めてもらいました。


よく載せてるのですがこちらのデルマトーム。(皮膚分節)


引用元


自分は太ももの前側、L2の範囲に触れてないのに触れられてる感覚があったわけです。腸にトラブルがある人はわかるんじゃないかと思いますけどどうですかね。


整体学校に通ってる時は毎週悪いところをアジャストしてもらってたからあまり気付きませんでしたが、コロナ禍で体のメンテナンスをしてませんでしたからね。


ゴッドハンドに看てもらったところ、わたくしの首は重症の首だそうで。😢😢😢


その割には症状は限定的で頑丈というか鈍いと言うか、というような説明をいただきました。


マグネシウムを塗ったりでケアしてたからぎりぎりを通り抜けていたのかもしれません。


でもやっぱり物理的に治療するのが近道ですね。栄養療法だけじゃ椎間の縮みは解消出来ませんもんね。。。