笑うことはいいことですね。
お彼岸なので、母の父のお墓参りに、9歳下の叔母Aと母と3人で行ってきました。お墓参り後、いつもならお茶をしたりお昼を食べたりするのですが、コロナの影響もあるので、サンドイッチを買って叔母A宅へ。叔母Aの旦那さん(叔父)は、脳梗塞を患ってから、少し認知症の症状が出ているのと、足が悪いので、自宅にいます。叔母は連れ出したいようですが、外に出たがらないようです。4人で久々に、サンドイッチを囲み、話しが盛り上がりました。母・・・認知症叔父・・・軽度認知症!?二人が自分の事を好き勝手喋り、会話がちぐはぐで、何について喋っているのか、訳がわからなくなって、それが面白くって、時々、叔母と大笑いして、それにつられて、母や叔父も笑い、なかなかいい時間が過ごせました。認知症の人は、昔の事はよく覚えてますね。。。最近の母の話題は、小さい頃、お父ちゃんにかわいがってもらった、とその話しばかりです。大のお父ちゃん子だったようです。叔父も昔の苦労話をしていました。叔母も家で二人の時は、全然喋らないから、来てくれて良かったと言ってました。時々、こういう時間が持てるといいなぁ。。。 認知症介護で倒れないための55の心得 医者は知らない! (健康人新書) [ 工藤広伸 ] 価格:864円 (2019/6/9 17:17時点) 感想(5件) ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇たくさんのご訪問、いいね、コメントありがとうございます励みになります◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ にほんブログ村にほんブログ村