アルツハイマー型認知症と診断された同居母とのことをnoteにまとめています。

ちなみに、母が認知症と診断されたのは、2017年86歳の頃。

現在94歳の母はグループホームで元気に暮らしております。


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認知症と診断されて半年を過ぎた頃の話。
 

母はまだカラオケに通い、普通に会話もできていました。

でも、その一方で認知症を認めることはできず、

「私は認知症じゃない」

と言い続けていました。
 

認知症の薬を勝手にやめてしまった時は、何のために病院へ通ってきたのか分からなくなってしまって…。
 

大好きだった母の変わりゆく姿を受け入れることは、想像以上につらいものでした。
 

当時の私のイライラや葛藤、母との終わらない口論について書いています。

介護中の方や、ご家族の認知症に戸惑っている方に読んでいただけたら嬉しいです。
 

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