面会行かなくていい、

ラッキー!!!

なんて思っていたら、

罰が当たりますねショボーン




反省ですキョロキョロ

 

 



昨日義父の病院から電話があり、

容態が不安定なので、

すぐに来てほしいとのこと。

 



すぐにかけつけました。

 

 

 

看護師さんと少し話しましたが、

 

 

 

やはり、年末に気胸ができてから、

容態が不安定で、

熱が出たり引っ込んだりを

繰り返しています。

 

 

昨日の朝は、39.4℃まで出て、
熱が出ると体力が奪われるので、

解熱剤を入れたところ、

血圧が下がってきた。

なので、現在は血圧を上げる薬を

入れている状態で、

いつ何時があるか分かりません、

とのこと。

 



延命治療は希望していない、

という確認と、

もし、何時があった時、

我が家からでも1時間かかるので、

間に合わなかった場合も

了承していただけるか?
という確認でした。

 

 

もちろん。

 

 

実子である夫も義弟も

東京なので、

すぐに駆け付けれるのは私のみ。



夜間でも私はかけつけるので、

私に電話を一番にもらうことに

しました。

 

 

義父の様子は・・・

 

 

酸素マスクをはめ、

眠っていました。

こちらの声かけに、

若干片目が開いたか?

な感じです。


9月の半ば頃、

危篤状態と言われた時と比べると、

まだ、落ち着いてみえる。。。

 

 

その時は、自発呼吸が苦しくて、

顎があがってきていましたが、

まだ、その段階には

きていないように見えます。



でも、その頃と比べると、、、

 

 

 

8月末に倒れてから、

口からの食事が一切できず、

随分と痩せ細りました。




体力がいつまでもつか・・・です。



夫にその事を伝えると、

すぐにでも帰ってこようとしたのですが、、、

一応、まだ引きとめました。

 


看取りをしたいのであれば、

引きとめませんんが、

一番は、

私に気を遣っているんだろうな、

という感じです。



夫が次に帰ってくるのは20日。

 

 

看護師さんに伝えると、

それまでは、どうだろうな・・・

という感じでした。

 



でもまぁ、何度も奇跡の回復を

とげている義父なので、

今後もどうなるのか、分かりません。



平常心で感情を波立ず、

 

いつでもかけつけれる覚悟だけ持って、
日常を淡々と粛々と過ごしますウインク