急性心不全で入院中の
義父のことをつづっています。
転院直後、集中治療室に入ったので、
一時は心配しましたが、
その夜には第二段階の部屋に移りました。
その翌々日には、
夫も東京から戻ってきて、
義父の面会と諸手続き、
先生からの話しも
聞いてきました。
夫に話しを聞くと、
まだ集中治療室という
区切りのスペースにはいるけれど、
容態が軽い感じの人が入る部屋があって、
それが第二段階の部屋だそう。
相変わらず、義父はよく喋るし、
元気とのこと。
これから、カテーテルの
手術を受けられるか検査をして、
順調に行ったら、来週の木曜日に
CTをとって検査をして、
その結果が良ければ、
カテーテルの手術を受けれる事になる。
手術日は順番待ちなので、
いつになるかは分かりませんとのこと。
なんだ・・・安心した![]()
そのCT検査の日は、ご家族の
誰かがいてほしいということで、
私が付き添う事に。
夫は、その週末だけいて、
また東京に戻ります。
そして、私に対して電話をかけすぎ、
という事も注意し、
自分が電話に出られんくても
必ず折り返すから、待っとけと
話してくれたようです![]()
義弟夫妻も、その週末にかけつけ、
私にとっては安心の週末を迎えます。
(つづく)

