叔父が施設に入る事に

淋しさを感じていた叔母。


張り合いがなくなって、

自分が認知症になってしまうのではないか、
と不安がっていました。

 

 

そして、息子さんに

遠く離れて心配なので、

叔母にも施設に入ってもらいたいと

言われた、と言ってましたが、、、


昨日の電話では、


気持ちを切り替えて、

前を向こうとしていました。


毎朝、近くの公園でやっている

ラジオ体操に出向き、

毎日5000~6000歩ほど、

歩いているんだそう。


まだまだ、自分は自活できるし、

できるところまでは、

自分で頑張ろう!

と決意したようです。

 

どうしても一人では無理になったら、
叔父と一緒に入れそうなところを

改めて探す、と息子さんが言ってくれたそうで、

嬉しそうにしていました。



一人になったので、

いつでも遊びに来てや~とか、

弟妹と来月、田舎に行く話しとか、

していました。

 

 

私も母の面会に一人で行くと

気が滅入るので、

叔母が一緒に行ってくれたら心強く、

また一緒に行こう!と約束しました。

 

 

 

新しい人生の幕開けキラキラキラキラキラキラ




第2か3か4か5か

分かりませんが(笑)


第〇章、新しい人生を

スタートさせる叔母に

エールを送りたいです乙女のトキメキ