こんばんは
今日はめちゃくちゃ寒かったです。
まぁ天気予報では、かなりの警告出されていたので前もって買い物はすませて。
冬眠前夜の熊の気持ちわかります。
(・(ェ)・)
午前中は部屋を暗くして映画とか観てたのですが。
午後からカーテンの隙間から射し込む光に
まぶしっ
ってなりました。
あらためて太陽の光ってありがたいなぁと思ったしだいです。
普段は当たり前のようだけど、人が生きる上でたまらなく大事なもの。
陽の光で、あぁぁ……って背伸びすると、我慢してた小便する様に気持ちいいですもんね。
ちょっと例えが違うな……
大便か。そこではないな。
風に乗るカモメのように気持ちいいですもんね。
カモメ……
これもわずかに違うな。
ネコの肉球ぷにゅってするように気持ちいいですもんね。
こうした人の行いを戒めることわざたくさんありますね。今回は
灯台下暗し
昔家にことわざ辞典があって、なんとなくくわしいです。はい。
例えるなら。
門前の小僧習わぬ経を読む、といったところでしょうか。
ただ、身体に染み付いてなく忘れがちなので
豚に真珠とでも申しましょうか。
隣の芝生は青い
油断大敵
転ばぬ先の杖
その時に思い出せないので徒手空拳といったりなんかして。
肉眼では見えないけど、お日様に感謝していますという日誌です。
おやしみ
(・(ェ)・)