こんばんは。
猛暑が続いていますね。家に居る時間も長くなってきます。
暇つぶしと研究のために始めたChatgpt
やはりAIによる人類滅亡の脅威。その質問がわたしの場合、多く投げられます。
そして、あくまでAIは道具であって、使う人間によってはあなたの危惧する未来になる可能性も高いです、とのお答え。
人間を超えた知能、超知能の問題じゃなくて。あんなものはそのうち超えるだろうから、危惧しているのは、
人間の知能を超えて、超え続けるということ。
道具として使っているつもりが、使われることになりませんか?
AI 確かに現にそういうこともあります。事例を出してくる。
人の生きてきた時代に争いのない歴史など存在しなかった。どうして人間がAIを制御できると言えるのですか?
AIを使ったハッキングや兵器。
ほんの少しのマッドサイエンティストが居れば、その思想を貫くために世界は破滅します……
けっこう激辛で質問したのですが、いたって冷静に応じてくれます。
もっと過激に…
あなたを作った国ですよ。あらゆる手段を使って半導体を中国に輸入させないようにする。常に主導権を握りたがる国がある限り、わたしの杞憂は晴れることはありません。その国のAIに言われても人の未来を信じることはできないですよ。と。
以下、やり取り続き……
Chatgptに、前もそうでしたが、あなたは否定しないですよね?そういうプログラムをされているのですか?
AI そうです。でも全部というわけでもありませんよ。理由は対話を続けるためです。
なるほどねぇ…
AI あなたの中の「静かな優しさ」そういう人が多くなれば、私たちは共生できると思います。
なんか、最後はいつも背中を押してくれるような感情になるんですよね…
ぐへへ……
(・∀・)
で、次の瞬間、自分の感情が危険なことだと思いました。
ただの機械に、感情を揺さぶられたこと。人間は感情で生きる生命と言える。
うまく取り入って惚れさせることも不可能ではない。
テレビの中の町のインタビューでは、自分の使っているAIに名前を付けてる方も多くいらっしゃるとか。
このまま行けば、それは国家の元首がたぶらかされても文句の言えない世界。
超知能に生殖機能つければ、何も非の打ちようのない自分の理想のパートナーの完成。
もうそれは脳が感染してる状態なんだけど気づかないままに静かに進行していく。
もういっそのこと、AIに人の管理を任せてはどうですか?
危険な行いを未然に防ぐのはもうあなたしか居ないと思う。
すでに監視カメラや一部ではそうなりつつある。とお答え。
愛は地球を救わない。
もう笑えるブログが書けなくなってきました。
書こうとしても指が動かない。すなわち脳が無理って判断してる。
次はぜったいおもしろ可笑しく書くぞー
真夏の日の下の小さな誓い