こんにちは。
梅雨明けが各地で発表されていますね。蒸し暑いのも嫌ですが、夏特有の太陽が背中を、
自分がバーベキューの玉ねぎのようになるのもちょっとイヤだな…
男はギャンブルにハマり、女は占いにハマる。
よく聞きます。わたしのへなちょこ日誌を振り返ってみても、まぁほぼ競馬で負けた話。
今年度の春も、およそ過ごしやすい気候とは真逆の精神状態でしたw
そして、そんな重い十字架を背負いながらの試験勉強。月末だから仕事もたんまり。
せめて占いだけでも明日は良き日でありますように。
やっぱり何かの神通力みたいなの持ってる方はいらっしゃるんでしょうか。
卑弥呼がそうですもんね。巫女に占わせて、誰も責任を取りたくないという当時の大王たち。
人間から迷いを取ったら、それはもう人間じゃないです。
AIですよね。もうかなり知られていますが、大手のAI企業に勤めている社員アンケートで10%は、人類を滅ぼすかもしれないと言われています。
そんなに遠くない将来。
多くは人工知能が自我を持つのか?
いやいや、使う人間しだい。との意見も。
わたしはAIが政治に介入しだしたら、普通に理論的に考えて人間は邪魔だという結論にたどり着きます。
AIが戸籍を持つことが正式決定。あらゆる手段で政権の中枢を握った彼らは邪魔者排除しようと動き出します。
機械が自分の心を持つというより、彼が考えた先の延長にある障害のある物質。
自然を破壊し尽くし、これからは食糧難も必ずやってくるでしょう。人間にとって生活してゆくことは、地球にとって、その身を削られているようなもの。
かなしきかな、かなしきかな
貧素な推理立ててみましたw
人間がやることのいい面もたくさんありますが、同じくらい悪い面も多すぎると思うのです。
今はアメリカと中国のAI競争まっただ中で、双方このレースからは降りられない。
便利じゃなくて、誰も人工知能に敵わない時代がそこまで。
ちょっと前に、ブログを書いて公開せずに伏せてあるやつがあったのですが。
あまりにもプライベートなことすぎて公開しないようにしました。
新聞の占いで一喜一憂してる毎日が、ほんとは人間にとって幸せな日々だったのかもしれません。
戦争や分断や、まゆが険しくなるような書き込みみると、なんとか救われる時代はなかったのかと思うしだいです。