いまとなっては
女子力偏差値低めOLですが
ティアラを生で見たときは
自分の中の全女子力が
解放されました♡
DNAにまだ女子力残ってる
ことを確認できた
ミコトでした☆
■ティアラを人生でする日がくるとは思えない、にも関わらず
思わずくいいるようにいてしまいました、ジュエリーの持つ
エネルギーの大きさに感動いたしました♡
前回の記事でこういう仮説をたてました↓
美容費ってコンプレックスや
苦手意識があるところに
特にかけるのかなーということです。
これを裏づけるような逆の情報
つまりお金をかけていない情報として
次のことを思い出しました。
●肌が超絶キレイな友人は
手を洗うせっけんで顔を雑に洗ってた
●毛が全般的に薄い私は
必修科目ではないのに選択科目として
脱毛してただけ
(つまり脱毛しなくてもけっこうツルツル)
●髪が超絶キレイな友人は
シャンプーはドラッグストアで一番安いやつを使う
と言っていたので
「美容費はコンプレックスがあるところに
お金をかけがち」という仮説は
あながち間違ってないかも
と思っております。
でも、ここで引き合いに出したらいけないんだけど
ミコトのママンは美容にまーったく興味がなくて
お洋服は似合うかではなくていかに安いか、が
大切だったし、メイクもしないからコスメ代かかってないです。
(そして遺伝なのか脱毛しないけど手足ツルツルw)
そういえば髪の毛も自分で切ってたし。
(お母さま、全力でごめんなさい。でも大好きです♡)
つまり「美容費が安い」
ということは
「美容にまったく興味がない」
もしくは
「美容に自信がある」
「トラブルが少ない」
ということなのでしょうか。
ですがミコトは
「美容にまったく興味がないわけではなく
トラブルが多い肌や不器用さを兼ね備えている」
けれど節約もしたい、
というのが本音なのです。
そういう人は何をどう見直したら
もしくは割り切ったらよいのでしょうか。
他の人のブログを参考に
作戦を立てていこうと思います!
節約ブロガーさんのブログを見ていると
傾向としてはこんな感じでした。
●「美容費」を特に設置していない
代わりにおこづかい、特別費、年間積立、日用品
あたりに自分にとって必要な美容費を
確保しておりました。
なので美容代=使っている美容費の
すべてではない、ということや
美容費なのか日用品費なのか
悩むわーという人もけっこう
多い分野なんだなーというのも発見でした。
●プチプラアイテムをうまく取り入れている
安ければいい、というわけではなく
デパコスとドラコスを比べて
これだったらドラコス、なんなら
100均コスもいける、と判断している
つまり、①情報収集をしっかりして
②自分で人体実験をしているw
●レギュラーアイテムは同じお店で買う
ドラッグストアでコスメやスキンケア商品を
買う人はドラッグストアを同じところにして
そこで得られるポイントを同じ商品に
還元しているもようです。
●モニター登録をする
サンプルを無料でもらったり
カット代やエステ代を無料や半額に
してもらう代わりに
モニターした結果をブログで紹介する人も
おりました。
●お金をかけない美容を実践
早く寝る、湯船に入る、
ストレッチする、食事に気をつける、
雑誌のメイクをマネして手持ちの
コスメでできるパターンを増やす
など、お金をかけない工夫は
たくさんありました。
●必要なアイテムは安く買う
美顔器とかどう考えても欲しい
となったら、すぐには買わずに
どうやって買ったら安く買えるのか
もしくはポイントを大量にもらえるのか
しっかり調べていらっしゃるのが印象的でした。
結論から言うと、
私は美容費について何も
考えてなかったのかな(笑)
と自覚する結果になりました。
何事もそうだと思うのですが
時間を使って情報収集をし
頭を使って仮説や計画を立て
体を使って実行する
そして結果を検証する
というこの基本サイクルを
きちんとまわすのが
地味だけど近道なんだなと
改めて再認識する結果となりました。
例えば、自分にとって必要だと思った
コスメやスキンケア商品、美顔器等は
みなさんちゃんと成分や口コミを調べて
価格もどこで買うと安いかを調べておりました。
私は散財村出身なので
「なくなった時に、目についた場所で買う」
という行動しかとってこなかったので
美容に関しては一切そういうことを
してこなかったので、何がどこにあるか分かりませんw
ここでブログを書くようになって初めて
を行って
に成功し始めているんでした。
なので、あせらずに、
自分の美容に関するお金を見直して
情報収集してできることを試していく
そういう地味な作業をしていこう
と節約ブロガーさんのブログをみて
また心を新たにしたミコトでした☆
