また違うかもしれないな。
自分て単純で
頑張る意義を見失ってたり
どこかしんどさを日常に感じてると
朝、職場に着くのが遅くなるんだよね。笑
まさに最近⁽⁽ ◝(´꒵ `◍)◟ ₎₎
30分くらい遅い。それでも1番に鍵を開けてるけど。やっぱ遅いものは遅いのよ⁽⁽ ◝(´꒵ `◍)◟ ₎₎
環境が変わっていって
アシスタントの自分に回ってくる仕事がグンと増え
仕事一つ一つに責任感という重みが増す。
先輩からの言葉も厚みを増す。
自身の課題も一つずつ進み、
けども壁にぶつかる。
どうすればいいのか、これでいいのか。
仕事中のすれ違い。
共通意識のずれ。
どこまでを作業効率
どこまでをお客様への気遣いとするのか
の自分の中での境界線。
ほっと出来る合間合間が必然的に無くなっていく。
酷くなる手荒れ。
こんなんでこの先、1人のお客様を責任を持って見送ることができるのか。って不安。
ホルモン注射をした翌日でもないのに
凄く苛立ちが募って
自分で自分の顔が若干引きつってるのも感じて
初めて手荒れで辞めていく人の気持ちも実感した。
大げさだけど、
アシスタントだからこそ
止まってる暇がない。
スタイリストのような指名されたお客様ではなく、
アシスタントの自分にとっては
全フロアを把握する。
どんどん次のお客様の仕事が回ってくる。
あそこのカラータイムは
あそこのパーマのタイムは
あそこは次仕上げ
次はカット
何分後には何人がどのメニューでくる
この人を何分までにシャンプーしてブローをして
スタイリストに引き継ぐ
あのお客様はこの人が指名だから
あそこは自分が変わらないと
あそこの席にはこれが無いから
準備をする
あのお客様はこの雑誌がお気に入り…等々
もっともっと考えが巡って
その中で
何であれはあぁなんだ?
あの動きなんだ?
こういう動きの方が効率がいいのか。
あそこは、こうの方が良かったな。
作業効率
反省
気遣い
もっともっと考えることはある。
"仕事があっていいよね"
確かに幸せなこと。有難いこと。
やりたくても出来ないサロンだってあるわけだから。
けども、その言葉に素直に喜べなかったし
ホッと一息つきたいと思うのも事実。
"いつもお昼食べないよね?集中力よく持つね。"
作りものの笑顔で、大丈夫なんですよ~。と。
ま、大丈夫っちゃ大丈夫なのは本当だけどね。笑
ケツの一番青い若造ですから。自分は。笑
自分の中では、誰もいない空間、
せめてその空間にいる人が心を許せる人じゃないと
ホッとできる束の間の瞬間にすらも思えない。
ただの意地っ張りな、コミュニケーション能力不足なだけなんだろうけど。
それでもそんな中のたまにある
些細な喜びが
自分の背中を押してくれるし
いつかきっと。っていう目標があるから
ここに留まろうって思える。
こんな事を考えてるあたり
まだまだ甘えに甘えてる人間なんだと思う。
必死こいてたら、こんな感情を連ねた記事にならないはず。
でも、甘えさせてもらいました。笑
自分の中の整理も兼ねて。
書き出すことで客観視できて、無意識だった部分が意識的になる。
少しずつまた切り替えていきます。
長文にお付き合い頂きありがとうございます!!
ブリーチ部分全部切って、黒髪になりました( ´ ▽ ` )ノ このモヤモヤした気持ちから解放されたいってのもあって。。

