こちらに書いていたような、健康法だけでなく、
新たなことをはじめる時、
今までにないことをやってみたい時、
まわりの人はやっていないことをしている時、
それをするのが正しいのかどうか、
合ってる、って根拠をみつけたい、ききたい、
正しいよ、って言ってもらって安心したい、
というのがあるのかも
それをしている自分は、どう感じているか?
快なのか不快なのか。
そんな、からだの声に耳をかたむけてみる、それが、自分にとっての正解がみつかるのかも。
誰かから、いいと言われたから、やってみるのか、
自分がここちいいから、やってみるのか。
自分の感覚を意識するほど、
どんどん、自分のからだと仲良くなっていってる
とはいえ!
前までのブログには、たまに書いていたけど、
30代になるまでは、食べ物の味もわからなかったぐらい、
感覚を閉ざして生きてきてたのでした。
そんな状態やったけど、
お風呂につかると、なんかきもちいい、っていうのから始まったかな
それから、朝一番に、お白湯飲んだらきもちいい、とか。
そうやって、身の回りの、ここちよさを増やしていきました
すべてが不快!って感じてたところから、1つずつ快、を増やしていく感じ。(白いピンポン球を増やしていく、って書いてた)
今まで放ったらかしにしていた細胞に、起きてー!って光を照らしていった感じ。
それを続けてて、
快、不快、ってのが、いまは、一瞬、というか、なんとなくの体感で(笑)わかるようになって、
いろいろな選択をしています
そんな過去記事です
(ちょっと恥ずかしい)
ポイントをためる。
内側を満たす。
自分のからだの構成要素。
みてみてねー。

