昨日の続きです
なんかね、昨日、これ書いたの、めちゃ恥ずかしかったの(笑)
でも、わたし、恥ずかしいのすきやから(笑)
続き書きます
どうやってやめれたの?なおったの?って聞かれて、その時は、うまく?答えられなかったんやけど。
「考え方が、あの頃とは大きく変わりました」
なんて、言ったんやけどね
昨日のに、プラスして書いてみます

昔は、
〇〇に勤めてる私、
〇〇の仕事をしている私、
とか、
わたし、に、飾り(笑)が付いていたのです。
だから、当時は、ガッチガチの頭で、
〇〇ならば、普通、これができて当たり前、
〇〇に勤めてるんやから、どうのこうの、などなど、
(仕事だけじゃないよ!もう、すべてwww)
わたしが、どう思う、感じる、じゃなく、
外側からの、見た目?評価?が全てだったのです
他人軸、っていうのかな?
〇〇な私、の、〇〇があってこその私、と、
〇〇に大きな価値を感じていたから、、、
〇〇じゃなくなる、と、〇〇を引き剥がすのは、
とてつもない恐ろしさでした


〇〇っていう、たーくさんのヨロイや武器を、重たい荷物として背負ってた。
〇〇のない、はだかのわたしなんか、ありえなかったからね!
でも!〇〇を引き剥がしていく始まりは、
無理してがんばりまくってて、でも、からだは動かなくなり、
明日から来なくていいよ!なんて言われて
〇〇は、いきなり無くなりました(笑)
今となっては、言ってくれてありがとう!やけどね。
そこから、少しずつ、自分をみつめていくようになりました
ヨロイや武器の下にいる、はだかの、やわらかいわたし。
それをみたくなくって、
だって、弱いし、情けないし、ダメやし!ってことで、隠すために、今まで、たくさん荷物を背負ってきたやん?
その、やわらかいわたしを、
知り、声をきき、
もう、今までのわたしの常識では、はぁー!?みたいな、情けない姿なんやけど
それをね、もう、責めないの。
クセで、まだ責めちゃうけど
やわらかいわたしを、大事にするの。
わたしは、こう感じてる、
わたしは、こう思う、
って、
内側から発してるかんじ。
昔と逆。
この前ね、昔の職場の人にすれ違って、
びっくりされて、
えー!なんか、昔と違って、光を発してる感じよ!
なんて言ってくれて。
表情も、姿も、変わってきたなー、って、自分でも感じます
みてみてねー。
