スタッフAです。

医療事務未経験で入社し、早4カ月…

子育て&お仕事にと目まぐるしい毎日笑い泣き

 

そんな私が

眞々田先生や自然派な子育てを間近で見て、

感じたことや気づきを綴っていきますおねがい

 

 

この前、全体ミーテイングをしていて、

事務長がぽつりと一言

 

「自然派ってなに?」

「化学調味料を使わないのが自然派なの?」

「NOワクチンでいることが?」

 

インターネットで「自然派」と検索すると、

驚くほど多くのネガティブな意見が目に飛び込んできました…ショボーン
 

Facebookグループを例に見てみよう…

※どちらが良い悪いといった白黒答えを求めるものではございません。

 

とある自然派育児ママグループは、3577人もいるけど、、、

 

記事をアップしても「1いいね…これが現実だよね」

 

みんな、、妙に腑に落ちてました(笑)

 

株式会社Dr.MaMaもクローバーこどもクリニックも、

事業として、仕事としてやっているから、

今回の様にその事柄を追求していくって大切なことだなと。

 

記事をアップしても、反応が無いのであれば、何かを変えていかないといけない。

実験と分析の繰り返しなんだな、そんな風に感じる全体ミーティングでした。

 

自然派で検索すると

 

「自然派=危険」

「科学を否定する人たち」

「子どもを危険にさらしている親」

 

まるで敵意を持ったような言葉さえ見られることもありますガーン


一方で、自然派を実践している私たち家族にとって、

それらの意見はまったく自分たちの選択と一致しないものでした。
 

私たちが自然派の考えを取り入れたのは、

何かを否定したり、極端な選択をするためではありませんニコニコ


むしろ、自然療法や生活習慣の改善を通じて、

現代医療だけではカバーしきれない部分を補い、

家族全員の健康を守りたいキラキラという…

 

「調和」の考えが根底にありましたキョロキョロ

それでも、世間で語られる「自然派」のイメージが、

実際とはかけ離れている現実に、何度ももどかしい思いをしました。

 

それらの経験を振り返りながら、「自然派」にまつわる誤解を解き、

私たちの実践とその成果を共有することで、

この選択を検討している方々の参考になればと思っていますニヤリ

自然派を選ぶことは、何も「すべてを拒否すること」ではなく、

むしろ「どう共存させるか」を模索するプロセスなのですニコニコ


院長も自然派としてやっているけど、

自然食品だけで生きてるわけでなく、お菓子やジャンクフードを食べることもあるし、


なるべく薬を使わないけど、必要な時は使うし。

自然療法も現代医療もどちらも命をサポートしてくれる。


院長とバランスが大切だよねーって、毎回話しています。

 

なので、グループ名を

『自然派家族のためのヘルスケア(小児科医管理)』から

『ハレの日ケの日、バランス子育て(小児科医管理)』に変更します飛び出すハート

 

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