EINEさんハイヤーセルフとつながる講座を受けた夜、ちょうどパパが仕事でいなかったので、娘とふたりで寝ることに…

左隣りでスヤスヤ寝る娘、娘の誕生のフラッシュバックが。
 
生まれた直後、私の左隣りに連れてきてもらって、初めて見た娘。

嬉しくて涙がこぼれ落ちた。小さな命、そこに存在してくれるだけで、幸せだった記憶。

そう、ただいてくれるだけでいい。

いつから、色々な期待をしたり、親の枠にはめようとしちゃったのかな…

最近、学習が進み難しくなって、段々やる気がなくなってきていた公文…娘の友達は4年をやっている子もいる。私自身もガリガリやってきた。

娘の辛い気持ちは分かっていたのに、私に辞めさせる勇気がなかった。  

他の子から遅れちゃう…、公文なしでも勉強についていけるかな…とか。

同僚や親友に話したら、辞めちゃえばいいよ!ドクター仲間も、バイオリンだけしていたけど、小学校のときは勉強なんて…と。

なら、辞めてみる!とまで勇気がなく、1か月休会にしてみた!

私にしては、すごくすごく勇気を振り絞った結論。でも、自分で始めから分かっていた結論。

枠にはめちゃうと、取り払うのに、すごくパワーが要りました。

取り払うと、私も娘もスッキリして、ストレスが無くなりました。

こういう枠、まだまだあるはずだけど、ひとつずつ解放していきます。

こういう風に考える事ができるようになったことに感謝します。

EINE幸子さん、優子さん、優しい親友や同僚、いつもありがとうハート

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