まずは、これを語らずばなるまい。
ちなみにこれは一番最初の少年サンデーコミックス版です。
ストーリーは8割がた、梶原一騎の創作なんですが、当時は信じて、興奮して読んだもんですよ。
梶原節たっぷりのセリフも、よく友達と真似したものです。
梶原先生が生きていて、WWEみたいなエンタメ系プロレスのストーリーライターになったら、
こんなカンジなんだろうなあ。
ちなみに過去のこの記事 で使っている画像は、このスーパースター列伝からスキャンしたものです。
たしか、マスカラス編だったかな?
(ここで気になって、本の山を漁ってきました)
あったあった、マスカラス編(講談社スペシャル版)。
これだ、このシーンだ!
ああ、スッキリした。
そして、プロレススーパースター列伝といえば・・・
これにつきる・・・



