では・・・・・・
前回の続きです
もう一度ここ
『 聖書研究者の中に、チャールズティズラッセルがいました。』
と言うと聖書研究者は複数いるし、その中でもさほど重要な位置に
いるようには感じられない
本来なら「聖書研究会」(現在の「エホバの証人」)と
なるところを、「聖書研究者」とする事でそらせているような
「聖書研究者の小さなグループ」と「当時「聖書研究者」と呼ばれた」
って所も同じだよね
「者」に対して誰が創ったなんて普通言わない
「会」にすると、じゃ誰がって話になるじゃないか
「聖書研究者」のグループ名は「聖書研究会」で
そのグループの創始者はラッセルだから
似たような事している所は
『最初の編集者』ですか
「エホバの王国を告げ知らせる ものみの塔」の
『最初の編集者』でもあり、編集長でもあり
創刊者はラッセルでしたよね
『イエス・キリストの教えを広め、一世紀のクリスチャン会衆の型に
倣うこと』
『ものみの塔』誌1881年4月号の記事で、聖書文書配布者
(現在の「開拓奉仕者」)として『ものみの塔』誌の読者を増やす
伝道の業を提案
同誌1910年9月15日号では、『6冊の「聖書研究」(1886年から
執筆に着手、1887年から印刷を開始)は本質的には聖書を
主題別に並べ変えたものだから、実質的には聖書そのもの
である。従ってたとえ聖書そのものを読まなくても「聖書研究」だけを
読んでいれば「光」のなかにいるが、もし「聖書研究」を読まずに
聖書だけを読んでいれば、その人間は闇に入るであろう。』と述べる
これのどこが
『イエス・キリストの
教えを広め、
一世紀の
クリスチャン会衆の
型に倣うこと』
ですか
聖書でも
イエスの教えでも
なんでもない
ラッセルの考え
満載の雑誌を広め
聖書以上に
重要な本として
信者に読ませる
事が
現在も変わらない
よね
組織の出版物を
重要視してるのは
『新たな宗教を
創始したわけでは
ありません』
ラッセル教だろ
申し訳ございません。取り乱しました。
『キリスト教を創始したのはイエス』
『イエスがこの組織の創始者』
お花畑マイコン全開信者にはそれらしきことタラタラ書いて
当てはまる語句が含まれた聖句を添付しとけば済むかもしれないが
世で健全に生きている者には通用しないよ
米国発、
米国人による、
米国人の為の、
米国的、
新興宗教としかおもえません。
(*´Д`)ハァハァ
懲りずに次回へ続く・・・・・・・
有難うございました。