前回、前々回と長々と書きましたが・・・・・・・・
まだまだ言いたい事はありますが疲れたので・・・・
今回は短めに・・・・・・・
『ものみの塔』誌の方に話をそらせて
雑誌は聖書に忠実ですよ
それだからラッセルは最初の編集者であっても
新たな宗教を創始したわけじゃないんだよ
聖書教育活動を率先していたしね
聖書つかってるんだから
イエスの教えを広めてるし、1世紀のクリスチャン会衆に
倣ってるだろ
キリスト教創始したのはイエスなんだから
イエスが創始者なんだよ
コロサイ 1:18-20 にもあるだろ
『会衆の頭です。彼は初めであり、・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼がすべての事において最初の者となる・・・・・・』
ってね
と、言ってるようなきがしましたよ
じゃあ、ラッセル含む「聖書研究者」のグループである
「聖書研究会」(現在の「エホバの証人」)は、誰が創始した?
どのような流れでイエスに結びつくのでしょうか?
説明されていませんよね
組織自身の事すら
隠す事なく正しく
説明できないのに
そのような組織が
聖書を正しく
伝える事が
できますか!!
有難うございました。