円高で海外が日本企業を買い始めた
日本の金利上昇や政策期待を背景に、海外投資家の間で日本への資金回帰や日本株・日本企業への再評価の動きが意識されています。: 円相場の変動や日米金利差、為替ヘッジを絡めた投資妙味が議論されています。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜新NISAでさ、オルカンだのsp500を日本人がせっせと買ってたら、そりゃ円安にしかならんだろとずっと思ってた。でも、日本の円安対策として、日本政府が持つ米国債を売却したりすることがアメリカにとっても良い影響をもたらさないということで、内政干渉するかのように財務長官が金利上げを要求してきた。→金利上がりました→即円高になりました ↓で、海外資本が日本企業への投資を増やしてる。この記事のようにね。〜〜〜〜〜〜〜〜〜JPモルガン証券は2026年9月3日付で、双日(2768)の投資判断(レーティング)を「ニュートラル(中立)」から「オーバーウエート(強気)」に引き上げ、目標株価を6,000円から6,900円に引き上げました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜これって、また外圧で日本の国策が変わったという話にはなるが、日本国民からしてみれば結果オーライになる。住宅ローンを変動金利で借りてる人は大変かもしれないけどね。で、中国もさ、出国規制を強めたとかで、日本に来ていた中国人たちもどんどん帰ってるらしい。まあ、国内の経済を少しでも良くしたいということからだとは思うけど、一つ心配なのは台湾への戦争準備でなきゃいいがというのもある。とりあえずは、円高であるほうが日本国民にとってはプラスになると思うし、オルカンやsp500に走らず、国内株式の個別投資に早くから切り替えた、自分を自分で褒めてやりたい!とりあえず、オルカンは積み立て投資枠でこれから買ってはみますがね。 ごきげんよう( ̄ー ̄)ニヤリ