AIに聞いてみた。

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株価が下がると配当利回りが高くなるのは、「1株あたりの配当金 ÷ 株価」という計算式の分母(株価)が小さくなるからです。計算の仕組み例: 1株の配当金が「50円」の会社があるとします。株価が1,000円のとき:50円 ÷ 1,000円 = 5%(配当利回り)株価が500円に下がったとき:50円 ÷ 500円 = 10%(配当利回り)配当金(もらえるお金)の額が同じでも、安い値段で株を買えれば、投資額に対するリターンの割合(利回り)が大きくなります。

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つまり、株価1000円の時に1000株持っていた場合、

時価総額は千✕千=百万円

その配当金が1株当たり50円として1000✕50=50000円の配当金が貰えてた。


それがもし株価が500円に下がったとする。時価総額は500✕1000=500000に下がる。

株価が急落したとパニクるが、

配当金50円は変わらなければ、また千株購入する。

500✕1000=五十万円で購入出来る。

つまりトータル150万円で2000株を持つことになり、その配当金は50円✕2000=十万円


株価千円のままなら、200万円支払って購入しないと手に出来なかった配当金10万円(50✕2000)が、株価が下がって500円になったことで始めて買う人は100万円(500✕2000)払えば配当金10万円が手に入る。


分かるかい?

配当金が変わらず間違いなく配当されるのならば、株価は上がらない方がいいんだということさ。


それがあの◯◯のカラクリだよ!

分かった奴から儲かる話。

分かるかな?

分かんねえだろうなあ

(松鶴家千とせのセリフ)


1970年代の芸人の話なんか俺たち知るかよ!


俺、経営コンサルタントの資質あるな。開業するか?

信じるものが儲かる?!

ホントその通りだよ。

早くこっち側に来いよ、

目ん玉ひっくり返るようなHeavenに連れてってやるぜ!


世之介カッコいい!!

\(^o^)/\(^o^)/