まず、言いたいのは、生活の知恵とか生き方って、もうあらかた、ことわざでほぼ言い尽くされてるってこと。
だから、新しく考える必要も多分ないし、あれこれ思い悩む事があるならことわざ辞典を一冊買ってきて見てみればいい。
大抵のことは書いてある。
そうだ、前にも書いたけど‘‘一番怖いことわざ’’ってなんだと思う。それは・・・
「軒先貸して母屋取られる」だよ。
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「軒先貸して母屋取られる(のきさきかしておもやとられる)」とは、好意で一部を貸してあげただけなのに、気づけば全体や主導権をすべて奪われてしまうことを意味することわざです。
これってさ、まさに今の日本だと思わない?
いつの間にか帰化人たちに政治を乗っ取られて、失われた30年を日本人は生きてきた。
そして、いまだに不景気にあえいでいる。
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前置き長くなったけれど、今回言いたいのは、
「思い立ったが吉日(おもいたったらきちじつ)」は、何かを始めようと心に決めたら、その日を縁起の良い日(吉日)と思ってすぐに実行に移すのが良いという意味のことわざです。意味と由来意味: 暦の上の良い日を待つのではなく、やろうと思い立った「その日」こそが最良の日であるということ。吉日(きちじつ): 何事を行うにも良い、縁起の良い日。由来: カレンダーの予定を気にせず、自分の「やりたい」という気持ちが動いた瞬間に行動することが大切という教え。
結婚式とかの縁起事とかは六輝の大安にしようとか、風水的に良くないとか、やたら日本人は縁起かつぎをするけど、
世之介が最近特に意識してるのが「思い立ったが吉日」。
いいなあ、やりたいと思ったら、即行動に移す。
「ああ、あの子可愛いな」と思ったら、とりあえず話しかけてみるとか、
‘’ためらってる暇なんかないんだよ‘’
もっと言えばさ、そう、これ人生試験に出るからメモして。
「本当に後悔するのはしてしまったことではなくて、してこなかったこと」なんだよ。
それを寝たきりになったり、死ぬ間際にため息つきながら思ってみん?
けっこう辛いものがあるぜ。
そして、究極の幸せな人生ってなんだと思う?
今生きてる人生を生まれ変わったとしてももう一度なぞりたい!
と思うことだよ。
あっはっはっは
ごきげんよう(≧∇≦)/(≧∇≦)/(≧∇≦)/